2017年3月5日

3/5(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  春になったら  /  miwa

M2  The Girl Is Mine  /  Michael Jackson

M3  Material Girl  /  Madonna

M4  All About That Bass  /  Meghan Trainor

M5  HAPPIEST FOOL  /  Maia Hirasawa

投稿者 : als|2017年3月5日

2017年3月5日

3/5(日) 第131弾~館山体験工房

バーナーの上で、ガラス玉を回しながら作るガラス玉の「トンボ玉」。

子供の頃から、トンボ玉の中にある世界観が好きでした♩

 

『Aqualine Stories』ep131は、トンボ玉体験が出来る、館山の「体験工房」さんにお邪魔しました!

今回、体験工房の田中さんに教えていただきながら、トンボ玉作りを体験してきました☆

30年前にペンションとしてスタートしましたが、体験工房は15年前にオープンし、今は体験オンリーに。

トンボ玉作りの他に、貝殻を使ったミニフォトフレーム体験が出来ます。

材料は全て揃っているので、手ぶらでオーケー!

小さいお子さんは、火を使わないフレームがオススメだそう。

 

私は、トンボ玉作りに挑戦(^○^)

「直接本番に行く。普段使わない指先の筋肉とかを使うので、それで難しい」という田中さんの言葉にドキドキしながら、いざ!

って、始めた側から難しいー!!!

「一個作れば、次はもう出来る」ともおっしゃってたので、意外と出来るかも、とも思ったら、どんどんガラスが溶けるので、気を抜けません!

 

クルクルと、手を回し続けます!

徐々に形が出来てきたら、なんだか楽しくなってきた!

花柄が見えてくると、なんだか作っているガラス玉に愛着が♡

ストラップも編み方を教えていただき自分でアミアミ♪

(先生が最後の仕上げを)

 

想像以上にドキドキハラハラしながら作りましたが、作り終わった後は、スポーツした後のような爽快感すら( ´ ▽ ` )

体験には、年齢性別関わらず、色々な方が来るそう。

何回も足を運んで、徐々に腕を上げていくお客様もいらっしゃるとか!

 

トンボ玉体験に挑戦する、1番下の小学4、5年生あたりの子は、二人羽織のように細かく手伝ってくださるそうなので、ちゃんと完成出来ます^_^

フォトフレームは、ボンドを押せる力さえあれば大丈夫なので、幼稚園生くらいから、家族で来ても楽しめるそう♩

2、3家族でまとめて来て、2、3人トンボ玉で、残りは皆ミニフレーム作り、などにも対応。

お互いに違う色を作って交換してるカップルもいるとか♡

 

田中さんがトンボ作りに目覚めたキッカケは、友達が、トンボ玉作りをやっていて、見にいき体験したこと。

実は奥様がやりたい、ということで、道具を全部買ったら、やらなかったということで、道具を買っちゃったので、自分で独学で始められたとか(笑)!

それが今では、先生を出来る腕前に( ^∀^)

 

技術の会得は、慣れなので続けると、手も慣れてくるし、ガラスの溶け方も分かってくるとか!

自分で出来るようになってから、体験教室に行き、体験の仕方を習ってきたそう。

田中さんの教室にも、実際に訪れてトンボ玉の魅力にはまる方がいらっしゃるとか。

 

室内の体験なので、お天気関係なく行けるのもいいですね♩

 

体験時間についても教えていただきました。

人数によっても違うそうですが、二人の場合、溶かしてる時は一人づつですが、15分で一つ出来ます。

その次に冷やす時間が20分。

その間に次の人が15分溶かし、五分間隔で次から次へ出来ていくそう。

 

フォトフレームは早い人で45分。

のんびりやって一時間ちょっとだとか。

 

料金は、トンボ玉一個、2500円。

貝殻のミニフォトフレーム、2000円

 

営業時間は目安で、10時〜最終15時に入れば17時に終わるそう。

予約は受け付けていないそうですが、問い合わせ可能なので、前日や当日に、ぜひお問い合わせしてみてください(^-^)

 

それにしても、自分で作った「トンボ玉」は何だか特別な気持ちに☆

体験した日以来、携帯ストラップとしてつけているのですが、見れば見る程、しっくりしてきています♩

体験に訪れる方も「楽しかったー 」と帰る方が多いそうです!

 

館山体験工房さんへは、富津館山道、富浦インターチェンジから、およそ25分です。

東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインをご利用いただくと、とても便利です。

ぜひお出かけください(^○^)

 

《館山体験工房》

住所: 千葉県館山市伊戸29-1

電話: 0470-29-1811

HP: http://www16.plala.or.jp/taiken3/

投稿者 : als|2017年3月5日