2018年9月30日

9/30(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Do You Believe In Love  /  Huey Lewis & The News

M2  Life  /  Benny Sings

M3  The Long Parade  /  大橋トリオ

M4  Everlasting Love  /  Jamie Cullum

M5  I Don’t Want To Wait  /  JPaula Cole

投稿者 : als|2018年9月30日

2018年9月30日

9/30(日) 第213弾~自家焙煎珈琲豆販売店&喫茶店「ROSTIR ~ロスティール~」


みなさまのお好きなコーヒーは何ですか?
コーヒー豆の種類もそうですが、私は朝は浅煎り、午後は深煎りが好きです^_^
今回ご紹介するのは、きっと好きなコーヒーと出会えるお店!

『Aqualine Stories』ep213は
木更津にある、自家焙煎コーヒーと、生地から手作りの自家製ピザのお店「ROSTIR(ロスティール)」にフォーカスします♩

木更津市ほたる野にある自家焙煎珈琲豆販売店&喫茶店「ロスティール」の店長、
仁志綾(にし あや)さんに色々お話しを伺いました。

店名の「ロスティール」の意味は「焙煎」。
お店では、二種類の焙煎機を使用し、温度管理などにこだわりながら焙煎しています。

種類も豊富で、お店に入った瞬間から、入り口付近に沢山のコーヒー豆が!

スペリャリティコーヒーを中心に20種類ほどあります。
(スペリャリティコーヒー=欠点豆が少なく、雑味が少ない物)

「みなさまに豆本来の美味しさを味わっていただきたい」という気持ちから、
グレードが高いお豆を揃えています。

元々、綾さんのお父様でもある、オーナーがコーヒーが好きで、焙煎やハンドドリップを自宅でやっていて、「お店が出来たらいいな」ということで、元々持っていた倉庫を改装してオープンしました。
といっても、お店は元々倉庫だったと聞かなければ分からない内装に。

素敵なシャンデリアがかかった店内は、ヨーロッパクラシック調で、落ち着いた雰囲気のお店になっています。
焙煎機の近くに並べられている、素敵なコーヒーカップ達も、インテリアのいいアクセントに。
一つ一つ違うものを揃え、コーヒーを提供する際は、そのお客様に合ったカップをセレクト!
「気持ちいいと思うような食器で提供したい」
と綾さん。
素敵なおもてなしの心です(^○^)
せっかくなので、私もカップを選んでいただき、コーヒーを飲ませていただきました。

黄色の明るい感じの、蝶々が飛んでる模様の可愛らしさのあるカップをセレクトくださり、ハッピーな気分でコーヒーを口に運びます♩

甘い香りの中に、膨よかさもある、後味に清涼感が!
エチオピアのコーヒー豆だそうです。
淹れ方にもこだわっていて、どのお豆も本来の味が出る「84度」で淹れているのだとか。
提供する時にぬるくならないように、コーヒーカップを出す前に温めるなど、細部にまで余念がありません。

こだわりのコーヒー以外にも、生地から作っているピザは、店内にある釜で焼くなど、食べ物メニューも充実。
自家製のコッペパンで作るサンドや、イタリアの麺を使ったパスタメニューやも人気です。

抹茶プリンやコーヒーゼリーなどの手作りスイーツも用意。
お土産にいただいた、家用のコーヒーも、バッグタイプで家でも好みの濃さに淹れられて、とても便利で美味しかったな♩

日曜日は通常は定休日ですが、アクアラインマラソン当日の10月21日は開店予定だそうです。
「テラスがあるので、沿道の応援者のみなさんに使っていただければ。
天気が良ければ外でも飲食が出来ます。
ランナーのみなさん、頑張ってください。」
と、最後にオーナーの仁志さんからメッセージをいただきました!

自家焙煎コーヒーと自家製ピザのお店「ロスティール」がある木更津へは、東京湾アクアライン経由、木更津北インターからどうぞ(^ ^)
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばとても便利です。
ぜひお出かけ下さい!

《ROSTIR(ロスティール)》
住所: 千葉県木更津市ほたる野1丁目24−3
電話: +81-438-53-7866
HP: https://rostir.business.site/

____________

《『木更津市観光協会推奨の「木更津みやげ」』プレゼント!》

木更津市観光協会推奨の「木更津みやげ」を紹介させていただいているこのコーナー!
第5回目の今回は、創業55年になる老舗の和菓子屋さん「長崎堂」さんのかりんとう饅頭「木更津かりんとたぬき」です!

このかりんとう饅頭は、外がカリッと、中がしっとりしていて、一度で2つの食感を楽しめます♪

こちらの、かりんとう饅頭「木更津かりんとたぬき」を5名様にプレゼント☆

ご希望の方は、下記の応募フォームからお願いします!
締め切りは10月1日 月曜日までです。

http://bayfm78.net/oubo/als_pre.htm

送付は「長崎堂」さんからになります。
なお、当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

「長崎堂」さん商品はHPで通販もしています。
ぜひチェックしてみてくださいね!

HP:https://nagasakido.shop-pro.jp/

投稿者 : als|2018年9月30日

2018年9月23日

9/23(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Torn  /  Natalie Imbruglia

M2  What A Fool Believes  /  Eric Benét

M3  Fool Believes  /  Diane Birch

M4  Lovefool  /  The Cardigans

M5  HAPPIEST FOOL  /  Maia Hirasawa

投稿者 : als|2018年9月23日

2018年9月23日

9/23(日) 第212弾~富津市「野口製菓」

富津市で、和菓子の販売を始めてから約70年!
そんな老舗がつくった、遊び心溢れる和菓子があるんです( ´∀`)
その名も「バカ最中」!
ネーミングも気になりますよね⁉︎
ということで
『Aqualine Stories』ep212は
富津市の和菓子屋さん「野口製菓」にフォーカスします♩

詳しいお話を、三代目の野口秀明さんに伺いました。

先ずは気になるネーミングについて。
「バカ」というのは「バカ貝」のこと。

東京では「アオヤギ」で通ってますが、この辺りでは漁師さん達の間で「バカ」の相性で親しまれています。
最初は、「潮干狩り最中」という名前で販売していたそうです。
ですが、バカ貝を仕事にしているお客様が「潮干狩り最中」を手に取った時に、
「“バカ貝”に似ている」とおっしゃったとか。
「潮干狩りは色々なところであるので、バカ貝は富津オリジナルになるかな」
ということから「バカ最中」が誕生しました!

それには
「みなさんにバカ貝を知っていただき地域活性化をしたい」
という想いも込められています。
小さい頃に聞いたバカ貝をむく音や、軽トラに積んで運ぶ音、そして時期になると町中に広がる貝の香りなど、そういった記憶が残っているのだとか☆

そして気になる実物ですが、バカ貝の特徴のベロも再現されており、本当にバカ貝そっくりです^_^

舌の部分は求肥で作られていて、貝殻の部分の滑降した最中は特徴で作られています。

そんなバカ貝最中を、私も食べさせていただきました♩
中には、あんこがギッシリ!
いくらでも食べられそうな、優しい味わいで甘さもちょうど良く、求肥と良く合います(^○^)
あんこの美味しさの秘密は、炭火で炊いているところに!
アクが抜けてスッキリしたあんこに仕上がるそうです。
大きい最中ですが、ペロリといただいてしまいました♩

富津にお立ち寄りの際は、ぜひお土産にしてはいかがでしょうか?
お取り寄せも、「お問い合わせいただければ対応させていただきます」とのことです!

インタビュー後に食べた、9月いっぱいお店でやっているという、
イチゴのかき氷と、抹茶あずき練乳かき氷もとっても美味しかったな☆

同じく三代目の野口さんのお兄さんが氷を削っていらっしゃいました!
そしてお店の入り口には、ベイのグッズを貼って下さってました♩

「野口製菓」がある富津市へは、東京湾アクアライン経由、木更津南インターからどうぞ!
お店は、チーバ君のおへそのあたりで、富津岬の近くにあります。
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばとても便利です。
ぜひお出かけください(^ ^)

 

《野口製菓》
住所: 千葉県富津市富津1487-2
電話: 0439-88-0881
HP:http://futtunoguti.wixsite.com/wagasikoubou-shop
fb: https://m.facebook.com/noguchiseika/?locale2=ja_JP

投稿者 : als|2018年9月23日

2018年9月16日

9/16(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Dance With Me  /  Orleans

M2  Fallin’  /  NICOLE WILLS

M3  Biggest Part Of Me  /  Take 6

M4  Steal Away  /  Robbie Dupree

投稿者 : als|2018年9月16日

2018年9月16日

9/16(日) 第211弾~いなばのしろうさぎ

君津に、こだわりの味が大人気のラーメン屋さんが!
ご主人が3日間かけてつくるこだわりのスープ。
更に以前この番組で、ラーメン評論家の山路さんが絶賛していた、フォンドボーカレーも絶品のお店♩と聞いたら食べてみたくなりますよね⁉︎
ということで
『Aqualine Stories』ep211は
君津のラーメン店「いなばのしろうさぎ」さんにフォーカスです!

お店に入った瞬間から、木彫りの可愛い取手がお出迎え!
旦那様の親友が彫ってプレゼントしてくださったそう^_^

「いなばのしろうさぎ」さんという店名は、店主の義崎眞男さんが古事記が好きで、可愛らしい名前で始めよう、ということでつけられました。

そして、「いなばのしろうさぎ」さんと言うと、そのこだわりの味が人気ですが、実は生まれたキッカケは、この日も一緒にインタビューさせていただいた女将さんである奥様への愛情から♩
元々、お弁当業務をしていて、奥様が大のラーメン好きということで、その時からラーメンの研究をスタート!
17年研究してから提供を始められました☆
ある有名なラーメン評論家の方との出会いから、更に美味しい物を作ろうということになり、現在の3日間炊き上げるスタイルに。

「素材の全ての旨さを引き出す技法を編み出した」というスープが出来ました。
「今流行りの濃いものと違って地味だけど、素材の味を活かした大人しいラーメンの一つで、凄く味わいがある」
と女将さん。
お話を伺っているだけでも、口の中に旨味が広がるようです☆

その味わいを堪能出来るのが「うさぎ」というメニュー。
スープは全く味をつけておらず、醤油や塩などもまったく入っていないだけでなく、脂も入っていないません。
お好みで味を足せるように、宮古島のパウダー状のお塩がついていますが、全部入れても味がつかないそう。
女将さん曰く「おすましを飲むような、麺を食べるというよりスープを味わうと言った方がいい」味わいなのだそう!

シンプルな分、その時で味わいに変化が。
それに一番に気がつくのは長年食べ続けている常連さん。
10年以上食べにいらしている方曰く、同じように作っていても仕上がりが違うのだとか^ ^
シンプルだからこその味の変化を分かって楽しみにしてきてくださるお客様が、励みになっているそうです☆

そんな究極のラーメン、「うさぎ」を私もいただきました。
まず、スープを口元に持ってきた時の出汁の香りが凄い!
そして口に含むと、スッキリとシンプルなのに奥行きのある深い味わい。
なんとも五感が研ぎ澄まされるお味。
スープをレンゲにすくって、塩を少し入れると、今度はふっくらとした味わいになるから不思議です☆
サイドに添えてある自家製チャーシューとメンマには味がついているので、それを足しながら味の変化も楽しめます♩

続いて、来る前から楽しみにしていて噂の「フォンドボーカレー」を試食させていただきました!

んっ
んんー

なんだこの深い味わいは⁉︎
伺ったところ、子牛の骨で2日間かけて取ったスープがベースに!
それに、玉ねぎ10キロを時間をかけて炒めて甘みを出したもの、人参やジャガイモを擦り下ろしたものを炒め合わせ、最後は裏ごしをかけるているそう!
だから、サラサラしているのになんとも素晴らしい複雑味があるのか!!

こらはクセになる味わいです( ´∀`)
ラーメン評論家の山路さんが絶賛していた気持ちが分かりました!
また食べに来たいな♩

ラーメン店「いなばのしろうさぎ」がある君津市へは、東京湾アクアライン経由、君津インターからどうぞ。
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばいいとても便利です。
ぜひお出かけください!

《いなばのしろうさぎ》
住所: 千葉県君津市南子安5-13-4
TEL: 0439-54-4810 (昼)
0439-87-2204 (夜&FAX)
HP: http://www11.plala.or.jp/sirousagi/
FB: https://m.facebook.com/rameninabanosirousagi/?locale2=ja_JP

投稿者 : als|2018年9月16日

2018年9月9日

9/9(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Rather Be  /  Clean Bandit

M2  Book Of Days  /  Enya

M3  Unlonely  /  Jason Mraz

M4  Broken Glass  /  OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND

M5  Beautiful Times  /  Owl City Feat. Lindsey Stirling

投稿者 : als|2018年9月9日

2018年9月9日

9/9(日) 第210弾~カフェ&ガラス工房 海遊魚


鋸南町に、ガウディが大好きなオーナーさんの夢が、ギュッと詰まった「カフェ&ガラス工房」が!
東京生まれで、大学時代に工芸を学び、その後イタリアン&フランス料理も学ばれたオーナーさんが、千葉の鋸南町に惚れ込んでオープンしたお店ということで、ワクワクしながインタビューに行ってきました(^○^)
『Aqualine Stories』ep210で伺ったのは、「カフェ&ガラス工房 海遊魚(かいゆうぎょ)さん。

オーナーの東 愛乃さんに、お話を伺いました♩
普段、カイユウギョ、というと「回遊魚」と書きますが、東さんのお店は「海遊魚」と書きます。
由来は、自身のガラス作品の名前。
東さんが、大学の時にガラスの塊の中に魚が泳いでいる、海の中で戯れて自然と遊ぶ魚をイメージした作品からきています。

お店も、自然に囲まれていて、海が見え、緑が沢山ある素晴らしい環境。

うっそうと茂っているのはマテバシイの木なのだとか。

東さんは東京出身なので、元々は草や虫の名前もほとんど知らず、移住した時はガイドブックを小脇に抱えて楽しんでいたそうです♩
移住したキッカケは、10年前の1月に「自休自足」という雑誌でこの物件を見たこと。
実際に足を運ぶと、ちょうど梅の木と藪椿の木が満開で、その日は夕日もとても綺麗な日だったそう。
そして、たまたまいらしたご近所さんに声をかけると「凄くよいところよ」という返事が。
「ご近所さんが言うなら間違いないだろう」と感じたのと、
「いつかは海の見えるところでカフェとガラスをしたい」という想いが重なり、この場所に決めたとか!
5月に引っ越し、元々建っていた古民家をリフォームし、元々オープン日に決めていた「海の日」の7月20日にスタート☆

東さんが大好きだというガウディのテイストがところどころに反映されていて、
「直線がなくゆらゆらとした生き物」のような建物になっています。

この建物は、「頼みたい」と思ったアーキテクトビルダーにお願い出来たそうで、
物件との巡り合いや色々な流れは、全て素敵なご縁で繋がっていらっしゃったのを感じました♩
実際に住んでみると、房総は移住者の方も多くネットワークも充実しているそう。

カフェスペースに入ると、まず目に飛び込んでくるのが色とりどりの素敵なガラス作品達。
東さんや、東さんが関係ある方達の作品が並ぶショップコーナーです。

カフェスペースでは、東さん自身が食べたい美味しい物で、地元の物を中心に使ったメニュー。
例えば夏は、
「真アジとミニトマトの和風カッペリーニ」
「地元の夏野菜をたっぷり乗せた自家製冷麺」など季節の味覚も楽しめます♩

そして田んぼもやっていて、作っている無農薬のお米から米粉を作り、その米粉を使ったワッフルやシフォンケーキなどのメニューも。
お天気がいい日は、テラス席で自然の景色を堪能しながら、ゆっくり時間を過ごすのもオススメです!
徐々に地元の方達に「海遊魚」さんのことが口コミが広がり、お客様の9割が地元の方で幅広い年代の方がご来店されるそう♩

そしてガラス工房では、「サンドブラスト体験」なども出来ます。
次の東さんの目標は、「お庭にツリーハウスを作ること」。
海遊魚さんが年々 進化していきそうです。
さして、これからの季節は、庭のカタバミの花がピンク色の絨毯のようになり、秋冬は夕日がとても綺麗なのだとか!
景色と共に、地元の栗を使った季節のメニューなどを楽しみに、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか♩

「カフェ&ガラス工房 海遊魚」さんがある鋸南町へは、東京湾アクアライン経由 富津館山道、鋸南保田インターからどうぞ!
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばとても便利です。
ぜひ、お出かけください(^ ^)

《カフェ&ガラス工房 海遊魚》
住所:千葉県安房郡鋸南町大六 1082-1
TEL: 0470-55-4004
HP: http://cafe-kaiyuugyo.jp

投稿者 : als|2018年9月9日

2018年9月2日

9/2(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Take On Me  /  a-ha

M2  The Heat Is On  /  Glenn Frey

M3  Club Tropicana  /  Wham!

M4  ドライブ  /  ケツメイシ

投稿者 : als|2018年9月2日

2018年9月2日

9/2(日) 第209弾~BOSO KART(南房総レンタルカート)

一般道路で楽しめるレンタルカートが話題になっていますよね!

それが、絶景ポイントが沢山ある南房総でも始まりました♩
実は以前から体験したかったのもあり、今回GO!してきました( ´∀`)
ということで
『Aqualine Stories』ep209は
「BOSO KART(南房総レンタルカート)」にフォーカスします!
詳細を、南房総観光協会の多田さんに伺いました。

昨年11月から始まったBOSO KART。
オープンカーに乗って景色を楽しめる、3つのコースがあります。

・漁港を目指す「旧き漁港のノスタルジーコース」3,500円
・野島崎灯台を目指す「房総半島 最南端コース」6,500円
・伊豆大島と伊豆七島を見つけることが出来る「伊豆七島とオーシャンビューコース」4,500円

30分ぐらいで気軽に楽しめるものから、2時間ぐらいかけてゆっくり楽しめるものまで、フォトスポットを訪ねて写真を撮りながら楽しめます!
いずれも自動車免許を持っていれば、講習後、先導していただけるので、例えば免許を取り立ての私でも体験することができます^_^

この日は、たまたま以前取材させていただいた、南房総観光協会長の堀江さんもいらっしゃり、色々教えていただきました♩

実際に海岸沿いで乗らせていただきましたが、窓など遮るものがないので、景色を堪能出来るのはもちろん、道路に近い位置から風を切って走るので爽快感も抜群でした!

服装は、サンダルやハイヒールだと危ないので、スニーカー必須です!
ゴーグルやグローブを貸してもらえるので、そちらも装着した方が、小石などが飛んで来た時も安心です^_^
後、私はマスクを着けて走ったのですが、喉が乾燥しなくて良かったです☆

色々な着ぐるみも現地にあるので、それを着て走るのも楽しそうです!
私も降りてから試しに着てみました♩

多田さんから、
「秋のシーズンは、カートをご乗車いただき秋の味覚・アワビ等を召し上がってお過ごしいただければと思います。」
とメッセージをいただきました、

営業は、スタート地点でもある「道の駅ちくら潮風王国」にて、
朝10:00〜夕方15:00がラストオーダー!
雨天や道路の状況などによって開催が中止の場合もあるので、心配な場合は事前にご確認ください。

出発地点の「道の駅ちくら潮風王国」へは、東京湾アクアライン経由で、富津館山道、富浦インターからどうぞ!
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばとても便利です。
ぜひお出かけください♩

《BOSO KART》
道の駅ちくら潮風王国:
千葉県南房総市千倉町千倉千田1051
HP:https://bosokart.jp/

お問い合わせ:南房総観光協会
TEL: 0470-28-5307

投稿者 : als|2018年9月2日