2019年1月27日

1/27(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  What A Fool Believes  /  Matt Bianco

M2  How Deep Is Your Love  /  Bee Gees

M3  Sweet Memories  /  Jade Anderson

M4  Biggest Part Of Me  /  Ambrosia

投稿者 : als|2019年1月27日

2019年1月27日

1/27(日) 第230弾~ふっつ生のりフェア


どーもー!
この時期、生のりをいただく機会があるとお味噌汁に入れたくなる、
きえちゃん、こと鈴木希依子です( ´∀`)

千葉は全国でも有数の「のり」の産地ですが、中でも富津は、新芽で採れたのりを板状にする前の「生のり」をいただける貴重な産地なんです!
しかも、今、富津市では、その生のりをいろんな食べ方でいただける「ふっつ生のりフェア」を開催中♩
ということで
『Aqualine Stories』ep230では詳しいお話を、
富津市商工会天羽支所の高田さんに伺ってきました。

開催中の「生のりフェア」は、富津でとれる生のりを使って、各お店が独自のお料理を作り、それをお客様に提供するフェア。
「ふっつ生のりフェア」を始めたキッカケは、地元で「のり」がとれるので、それを使って何か出来ないか、ということで飲食店の方々と相談したのが始まりだそう。

飲食店18店舗、加工品などが買える店舗、合計22店舗が参加しています。
「「生のり」は、普通のスーパーでは売ってない」と高田さん。
なので、こういう機会にお店で食べられるのは嬉しいですよね♩
生のりラーメン、生のりそば、生のりポン酢、生のり味噌汁、生のり卵焼き、生のりピザ、などなど。
ここには書ききれませんが様々な食べ方を楽しめます!
高田さん曰く、三杯酢で食べるのも美味しいのだとか。

なかなか手に入りにくい「生のり」ですが、加工品などを販売している参加店の「松本屋」さん、「やまたい売店」、「まごころ一級屋」さんでは生のりのお取り扱いも。
そして今年オープンした「新舞子の風」では、のり醤油、ドレッシング、ポン酢をなども買えるそう。
のり調味料、色々なお料理に合いそうです☆

「ふっつ生のりフェア」は、2月28日まで開催しているので、ぜひ市内各所にあるパンフレットを手にして、参加店舗を巡ってみてはいかがでしょうか(^○^)
目印は、「生のりフェア」と書いた、青いのぼり旗!

下記に詳しいリンクも貼っておきます♩
http://www.city.futtsu.lg.jp/0000005367.html

「ふっつ生のり」が行われている富津市へは、東京湾アクアライン経由!木更津南インターチェンジからどうぞ!

《富津市商工会天羽支所》
住所: 千葉県富津市湊1133-1
電話: 0439-67-0625

 

——————–

《木更津市観光協会推奨の「木更津みやげ」》コーナー!

今回は、「エザワフルーツランド」の「ブルーベリーの森ゼリー」をご紹介します(^○^)

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木更津と言えば、「ブルーベリー」。
木更津のブルーベリーは「ど根性栽培」という農法で育てられ、完全無農薬で、安心・安全なブルーベリーなんです。

エザワフルーツランドさん他8つの園のブルーベリー園では、7月中旬から9月中旬までブルーベリー狩りを楽しむことができますが、おいしさそのままに一年中楽しむことができるのがこの「ブルーベリーの森ゼリー」。

「エザワフルーツランド」さんのホームページで地方発送も行っていますので、
「エザワフルーツランド」と検索してみてください♩

「ブルーベリーの森ゼリー」
6個を1セット×5名様
にプレゼントさせていただきます。

ご希望の方は、この下記URLからエントリーください♩

http://bayfm78.net/oubo/als_pre.htm

もしくは、お名前、郵便番号、住所、お電話番号を記載の上、
「プレゼント希望」と書いて、番組メールアドレス(als@bayfm.co.jp)へ、
明日の1月28日月曜日までに送ってください。
なお、当選者の発表は、賞品の発送をもってかえさせていただきます。

投稿者 : als|2019年1月27日

2019年1月20日

1/20(日) ドライブソングリスト。

☆本日のドライブソングリスト☆

 

M1  Danger Zone  /  Kenny Loggin

M2  When It’s Over  /  Sugar Ray

M3  Captain Kirk  /  Bob Schneider

M4  Open Arms  /  Journey

投稿者 : als|2019年1月20日

2019年1月20日

1/20(日) 第229弾~千葉県海上保安部館山分室


どーもー!
きえちゃん、こと鈴木希依子です^ ^

千葉と言えば海!
釣りやマリンスポーツなど、色々と海のレジャーを楽しむ方も多いのでないでしょうか?

そんな、私達の海の安全を守ってくれている、千葉県海上保安部☆
『Aqualine Stories』ep229では、
保安部のみなさんがどんなお仕事をされているか、などを伺いに、
「千葉県海上保安部館山分室」に行ってきました!

(左:山口室長、右:中村船長)

お話を伺ったのは、千葉県海上保安部館山分室長の山口さん。
先ずは、具体的な活動内容を教えていただきました。
海の安全を守る海上保安庁。
海上犯罪の取り締まり、治安の確保、船舶海難の救済などを行なっています。
「簡単に言うと海の警察官であり、消防官である」とのことです。

千葉海上保安部の管轄については、東京湾に面した千葉県の内側、習志野から館山市までが管轄だそう。
北側は日本最大を誇るコンビナート地帯、そして富津から下は漁業活動が盛んでマリンレジャーが活発。
その海の安全を安心確保するために日々業務に励んでいらっしゃいます。

館山分室のある館山や、南房総市は良好な漁場。
サザエやアワビなどが多数生息している海域で、密猟も多いそう。
なので、密猟犯罪の取り締まりを重点的にされています。
また夏場は、マリンレジャーが盛んで、遊泳客への安全指導、そして事故があった際の救助活動などを迅速に出来るような体制を整えています。

館山分室の近くには、自衛隊もあり、同じ海で働く者として良好な関係を築いているそう。
近くで海難救助があった場合、ヘリコプターで救済も。
その際、館山分室航空基地にヘリコプターを下ろしていただいて、そこから救急搬送するというは形で連携を取ることもあるそうです!

続いて、新しい巡視船 「ふさかぜ」について、ふさかぜ船長の中村さんにお話を伺いました。
実際に船内に入ると、非常にスタイリッシュで、無駄なものがないように見えますが、その秘密は、最小限の資機材を配置した上で、船の航行をしているからだそう。

実は私、以前、視察で前の型に乗せていただく機会があったのですが、そのスピードと安定感に感動した覚えがあります☆
巡査船は、いち早く海難救助現場に駆けつけなければならないため、波を切って航行するように作られているそうです!

続いて、山口室長より、私達が知っておいた方がいい事故救済について教えていただきました。

「自己救命策確保3つの基本」!!︎
・ライフジャケットの着用
・携帯電話ん防水パックに入れて持つ
・海上保安庁の緊急専用電話 118番

この3つを知っていることによって、海に落ちても浮力を得られて救助を待てたり、また何かあったときに海上保安庁に緊急通報が出来たり、迅速な対応が行えます!


特に「118番」は覚えておくといざという時に安心ですよね。
冬のこの時期、防波堤釣りをされる方もいらゃっしると思います。
「冬の気象は非常に変わりやすくて波も高くなったりしますので、海中転落などしないように自己救命策の確保、3つの基本を守っていただにたいと思います。」
とのメッセージを山口室長よりいただきました☆

海の安全を守る姿、かっこいいですよね^_^
海上保安庁の職員になりたい方、海上保安官を目指したい方は海上保安大学校、そして海上保安学校という養成機関があるそうです!

(海上保安庁採用ページ:https://www.kaiho.mlit.go.jp/ope/saiyou/bosyu/

 

《千葉海上保安部館山分室》
住所: 千葉県館山市沼987-1
電話: 0470-20-0118
千葉海上保安部 HP: https://www.kaiho.mlit.go.jp/03kanku/chiba/

投稿者 : als|2019年1月20日

2019年1月13日

1/13(日) ドライブソングリスト。

本日のドライブソングリスト☆

 

M1  ルール・ザ・ワールド  /  ティアーズ・フォー・フィアーズ

M2  キス・ミー  /  シックスペンス・ノン・ザ・リッチャー

M3  クレイジー  /  メイヤ

M4  ハッピー  /  ファレル・ウィリアムス

投稿者 : als|2019年1月13日

2019年1月13日

1/13(日) 第228弾~イタリアン「Ushimaru」


どーもー!
きえちゃん、ことレポーターの鈴木希依子です( ´∀`)
最近、冒頭で使わせていただいている「どーもー」の、このご挨拶。
私の憧れの芳村真理さんのお馴染みの挨拶!
実はご本人に快諾いただき、使用しております♩
憧れの真理さんに少しでも近づけるように、楽しいレポートをお届け出来るように励みます☆

さて、みなさん、以前この番組でご紹介した、オーガニックワインを作る山武市の「齋藤ぶどう園」さん、覚えてますか?
(その時の番組ブログ→ http://web.bayfm.jp/als/2017/01/15/2299/

その齋藤ぶどう園さんからのオススメのレストランが、
今回『Aqualine Stories』ep228でご紹介する「ushimaru」さんなんです(^○^)

実は他でも評判を聞いていて、伺う前からワクワクしながらの出陣です☆

その日とれた食材でメニューが決まるなんて、素敵ですよね!
山武市の田園風景の中にある、フランス風の一軒家。
ここで魔法のような、その日にしか出会えない美味しいお料理の数々が奏でられます♩

オーナーの鈴木敦子さんに、詳しいお話をお聞きしました。
「ushimaru」という名前は、敦子さんのご両親がオープン当時はまだ酪農業をし、牛を飼っていて、その牛乳を使っていたところから、「ローマ字で牛に丸をつけたら良いかな」ということで付けたのだそう。

今はコース料理のみを提供。
地で採れたものを使い、その日とれた食材や季節と会話してメニューを決める、「一期一会」の味を楽しめます。

打矢シェフとの出会いにより、今のスタイルになりました。
当時、打矢シェフは軽井沢で働いていましたが、打矢シェフの先輩より紹介いただいたのがキッカケ。
都会でも働いていた経験もありますが「畑のあるレストランで働きたい」ということで、山武市に来てくれたそうです。
実際に打矢シェフが足を運んで食材をさがしたり、野菜の一部などを育てたりしています。
私がブログを拝見した時も、今までみたことのない大きなキノコを収穫した写真が載っていました♩
敦子さんも、一緒に働いてみて、食材に対する熱い想いや、食材に対するまっすぐな気持ちが伝わってくるそうです!

アイスクリームにもこだわりが。
2000年のオープン当初から、自分のところで搾った牛乳を、去年ご両親が酪農を辞めるまで使用し、それからは、ご近所の方から牛乳を分けて貰っているそうです!

フレッシュなものは「全然味が違う」
と敦子さん。
私もインタビュー後に、いただきましたが、さっぱりしている中にもコクがあり、添えられた自家製のヨーグルトはチーズみたいな濃厚さを感じました!
とっても美味しかったなー( ´∀`)
コースも、それぞれキラキラ輝いていて、見た目の美しさはもちろん、食材に対する愛を感じるお味です。

パンも焼きたてをその場で切ってくださり、サクサク、中モチモチで幸せな気分に!
そして、コースの最後には、素敵なプレートを出してくださいました!
お心遣いが嬉しかったな♪( ´▽`)

そして、ワインも日本のものに力を入れています!
ushimaruの代表の鈴木ハルヒトさんにワインについて伺いました。
食材だけでなく、飲み物も千葉県のものを取り入れたいとの気持ちから、以前取材に伺った「齋藤ぶとう園」さんにたどり着いたのだそう。
ushimaruさんから車で15分ぐらいのところにあります。

無農薬で酸化防止剤もほとんど入っていないところが、ushimaruさんの添加物などほとんど使っていないお料理と相性がすごくいい、と感じたのだそう。
その他のにも美味しいワイン、そしてイタリアンの枠を飛び越え、お料理に合う日本酒なども色々置いて入らっしゃいます。


会話をしながら、メニューに合わせたお酒を提案いただくのも、レストランの楽しみ方の一つですよね♩

敦子さんに2019年の目標をお聞きしたところ、地域活性化に向けて、加工品の販売も力を入れていきたいそうです!
人口が減っている山武市ですが、地域の人たちが協力して「都会から人が来てくれるような町おこしの流れを作りたい」
と語ってくださいました。
バイタリティ溢れる敦子さんから、色々なことを実現していくパワーを感じます。

山武市のイタリアンレストラン「ushimaru」へは、東京湾アクアライン経由、圏央道、横芝光インターチェンジからどうぞ!
東京、横浜方面の方も、東京湾アクアラインを使えばとても便利です。
ぜひお出かけください^_^

 

 

《ushimaru 》
住所: 山武市松尾町木刀1307-2
TEL:0479‐86-1222
HP: http://www.ushimaru.biz

投稿者 : als|2019年1月13日

2019年1月6日

1/6(日) ドライブソングリスト。

本日のドライブソングリスト☆

 

M1  I Wanna Dance With Somebody  /  Whitney Houston

M2  Wildfire  /  John Mayer

M3  Smoke On The Water  /  Deep Purple

M4  Eternal Flame  /  The Bangles

M5  Love You Like I Never Loved Befor  /  John O’Banion

投稿者 : als|2019年1月6日

2019年1月6日

1/6(日) 第227弾~大木式 ハム・ソーセージ


どーもー!
きえちゃんこと、鈴木希依子です♩
みなさま『Aqualine Stories』をいつもお聴きいただきありがとうございます!

2019年みなさまにとって素晴らしい年になりますようにお祈りしております(^○^)
今年も、思わずお出かけしたくなる楽しい情報を、初絵さんと共にお届けしてまいりますので、番組をご贔屓のほどよろしくお願いいたします☆

新年一発目のep227は、
横芝光町の「大木式 ハム・ソーセージ」にフォーカスします♩

千葉の横芝光町は、昔から養豚の町として有名で、この町に「日本のソーセージの父」と呼ばれる方がいらっしゃったんです。
実は、今から102年前の博覧会で、日本で初めてソーセージを出品したのが、千葉の大木市蔵さんという方!

(左:永野さん、右:伊藤さん)

詳しいお話を、横芝光町商工会青年部の前々会長で、大木式ハムソーセージを復刻する際にご尽力された、永野貴紀さんにお話を伺いました。
養豚が盛んな横芝光町は、100年を超える町営の食肉センターもあり、首都圏で重要な食肉基地でした。
そして新鮮な食肉が手に入るので、ハムソーセージの加工にピッタリの土地柄。

そんな、現在でいう横芝光町に明治28年に生まれた「日本のソーセージの父」大木市蔵さん。
15歳で横浜に食肉加工の見習いとして「 江戸清」に就職。
そこでドイツ人のマーテン・ヘルツさんに出会い、ソーセージの製造技術を伝授されます。
大正6年「第一回 神奈川県畜産共進会」に、我が国初のソーセージを出品、多くの博覧会で優秀か成績を収めます。
その後独立し、全国各地で食肉加工の講習会、技術指導をし、多くの弟子を育て、食肉文化の礎となる加工技術を広めました。
そのことから「日本のソーセージの父」と呼ばれるようになったそうです。

大木式のハムソーセージの特徴は、横芝光町の食肉センターで処理された新鮮なお肉を塩と香辛料で味付けし、抽出物を使用していないところ。
「千葉県産豚肉のスッキリとした味わいが楽しめ、お肉の繊維が感じられる商品です。
千葉産の豚肉の香りが、ワインが飲みたくなっちゃいますよ。」と永野さん。

現在の大木式のラインナップは、「粗挽きソーセージ」、お肉と脂を乳化するくらいまで練って細かくした「細挽き」、肉汁とお肉そのものの旨味を味わえる「フランクフルトソーセージ」、スモークの香りが感じられる「スライスベーコン」と「ハム」。

試食させていただきましたが、どれも、食べれば食べるほどに旨味を感じ、また食べたくなるお肉の味そのものを楽しめる美味しさです☆
また食べたいなー( ´∀`)

復刻のキッカケは、横芝光町の豚の新鮮なモツをどうにかできないか、というところから始まったそう。
最初は豚の煮込みを使ったぶっかけ飯、みたいなものを開発して名物にしようと考えていたそう。

その過程で、横芝光町商工会の伊藤一成さんが歴史を勉強する中で大木市蔵さんに辿り着き、伊藤さんから「やってみませんか」とオファーがあったとか。
平成26年に県から補助をいただき、プロジェクトとして発足。
復刻した製品をお歳暮として商品化してリリース!
復刻をする中で、そのルーツを辿り、歴史を自分達で紐解いていく過程は非常にロマンがあり「製品にもっていくまで凄く楽しかった」と永野さんは言います。
自分達も感動の、美味しい加工品が完成し、初めて横芝光町に来た人にも「豚肉が美味しい」とおっしゃってもらえる、肉が新鮮だからこその商品になりました。

なるべく製法を変えずに今の味覚に合わせて造っていて、食べた方から「地元の食材を使ったストーリーのある食べ物を探していた」、「食べれば食べるほど自然な味でまた食べたくなる」、「何より安心な感じがする」などのお声が届いているそうです(^○^)

大木式ハムソーセージが食べたい方は、製造元であるお肉屋さん直営「フードショップ市原」さん、「ひかり直売所」さん、「東金旭市の道の駅」などで手に入ります♩
行くのが難しい方は「フードショップ市原」でネット販売もできます。

販売以外にも、加工品を使った食育活動も、横芝光町では行われています。
町内の小学校や幼稚園の子供達にソーセージ作りをしてもらい、その場で茹でて食べる体験。
子供の頃から「横芝光町には美味しい豚肉がある」ということを学び、地元にも愛情が根付き、食育と同時に地域愛を育てる取り組みになっています。

「遡ってみれば、復刻したタイミングがちょうど100年だったことにも運命的なものを感じざるをえない」と永野さん。
そこには、「これからずっと横芝光町の特産品として受け継いでいっていただきたい」との想いも込められています。

みなさん、ぜひ、大木市蔵さんの英知、そして想いと想いが時を経て繋がった、この「大木式ハムソーセージ」を食べに横芝光町を訪れてみてはいかがでしょうか♩

大木式ハムソーセージの町、横芝光町へは、
東京湾アクアライン経由、銚子連絡道路、横芝インターチェンジからどうぞ^ ^

 

《横芝光町商工会》
住所: 山武郡横芝光町横芝644-3
TEL: 0479-82-0434
fb: http://www.yokoshibahikari.jp/tokusan/index.htm

 

フードショップ市原 ネット販売:
http://fs-ichihara.com/ohki.html

投稿者 : als|2019年1月6日