2016年5月24日

6月のマンスリーゲスト

毎週ゲストの心の1曲=パートナーソングをうかがうコーナー
「Sound Insurance」

6月のマンスリーゲストは、
タレントとしても活躍中のシンガー
ダイアモンド✡ユカイさんです。

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ユカイさんのパートナーソングとは?

ここだけのインタビューも満載でお届けします。

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ダイアモンド✡ユカイ 最新カバーアルバム「Respect Ⅲ」
UNIVERSAL MUSIC JAPANより発売中!

投稿者 : mins|2016年5月24日

2016年5月22日

2016年5月22日OA

160228mins

  1. Jeff Buckley「Calling You」 (2016)
  2. Dave Alvin & Phil Alvin「Cherry Red Blues」 (2015)
  3. Sly & The Family Stone「The Family Affair」(1971) ※SOUND INSURANCE
  4. 浜崎貴司 x おおはた雄一「ウイスキー」 ※SOUND INSURANCE
  5. ANIMAROOTS「夢中になれ」 (2015)
  6. シャープ・ホークス「遠い渚」 (1966) ※ROOTS OF MASTERS
  7. ズー・ニー・ヴー「白いサンゴ礁」 (1969) ※ROOTS OF MASTERS 
  8. Snarky Puppy feat. Becca Stevens & Vasen「I Asked」 (2016)

投稿者 : mins|2016年5月22日

2016年5月22日

Sound Insurance(5/22)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は浜崎貴司さんをお迎えしています♪

いよいよ最終週となった今夜のセレクトは…

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♪4週目のセレクト

Sly & The Family Stone「Family Affair」

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「フライングキッズをやるにあたって、

 当時ファンクが重要なキーワードだった。

 その筆頭に、スライがくるんだけど。

 80年代の後半はLPもほぼ廃盤状態で。

 『暴動』ってアルバムがレコード屋さんの棚に飾ってあるのをみて、

 どんな音なのかすごく興味を持ちました。

 そのうち出たリイシューを買って、貪るように聴いた1枚です。」

投稿者 : mins|2016年5月22日

2016年5月15日

2016年5月15日OA

160403mins

  1. Frankie Cosmos「Too Dark」 (2016)
  2. Billy Gibbons「Got Love If You Want It」 (2015)
  3. Donny Hathaway「What’s Going On」(LIVE) ※SOUND INSURANCE
  4. 浜崎貴司「幸せであるように」(LIVE) ※SOUND INSURANCE
  5. ドブロク「ロマンチック障害」 (2015)
  6. ザ・スウィング・ウエスト「雨のバラード」 (1968) ※ROOTS OF MASTERS
  7. ザ・ランチャーズ「真冬の帰り道」 (1967)
  8. Bobby Whitlock「Be Honest With Yourself」 (1975)

投稿者 : mins|2016年5月15日

2016年5月8日

2016年5月8日OA

160417mins

  1. Pet Shop Boys「Groovy」 (2016)
  2. The Coral「White Bird」 (2016)
  3. The Kinks「Waterloo Sunset」 (1967) ※SOUND INSURANCE
  4. 浜崎貴司「Musasino」(2002) ※SOUND INSURANCE
  5. Baghdad Honeymoon「Happy」 (2016)
  6. 大森靖子「愛してる.com」 (2016)
  7. ザ・モップス「朝まで待てない」 ※ROOTS OF MASTERS
  8. Petra Haden & Jesse Harris「Where Have All The Flowers Gone」 (2016)

投稿者 : mins|2016年5月8日

2016年5月8日

Sound Insurance(5/8)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は浜崎貴司さんをお迎えしています♪

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♪2週目のセレクト

The Kinks「Waterloo Sunset」

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「『ウォータールー』ってロンドンにある駅の名前で、

 そこを舞台にした少年と少女の物語が展開していくという設定。

 これに、若い頃、キュンとしまして。

 キンクスは物語をつくるのが巧い。

 世界観がちょっと不思議なんですよね。

 歴史に名を残すロックバンドなんですけど、

 僕が子供の頃には、もうほとんど廃盤になってて。

 レコード屋にもなかなか売ってなかったら余計に好きになっちゃって、

 そうして苦労して見つけたアルバムに入ってた1曲ですね。

 ロンドンオリンピックの時に、キンクスがこの曲歌ったんですよ。

 やっぱりイギリス人にとっても大事な曲なんだって改めて思いました。」

投稿者 : mins|2016年5月8日

2016年5月1日

2016年5月1日OA

160501mins

  1. Primal Scream「Carnival Of Fools」 (2016)
  2. Iggy Pop「Break Into Your Heart」 (2016)
  3. The Beatles「Any Time At All」 (1964) ※SOUND INSURANCE
  4. 浜崎貴司「サンクチュアリ (SEI なるふたり)」(2004)※SOUND INSURANCE
  5. 宝生久弥「Dream」 (2014)
  6. 安藤裕子「骨」 (2016)
  7. ザ・ハプニングス・フォー「あなたが欲しい」 (1967) ※ROOTS OF MASTERS
  8. Brenna Whitaker「It’s Not Easy Bein’ Green」 (1953)

投稿者 : mins|2016年5月1日

2016年5月1日

Sound Insurance(5/1)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は浜崎貴司さんをお迎えしています♪

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♪1週目のセレクト

The Beatles「Any Time At All」

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「最初に衝撃を受けた曲。隠れた名曲って感じですね。

 イントロがドラムのスネアだけで、いきなりシャウトで始まるんですけど、

 このシャウトが子供ながらに、かっこいい!って思って。

 音楽を聴いて、かっこいい!って思う感覚が、初めてでした。

 ジョン・レノンの声、シャウトは自分の中で、いまだに重要だと感じます。

 そのうち、ジェームス・ブラウンとか、ミック・ジャガーとか、

 シャウターが好きになっていきます。

 このシャウター好きになるきっかけは、ジョン・レノンでした。

投稿者 : mins|2016年5月1日

2016年4月25日

5月のマンスリーゲスト

毎週ゲストの心の1曲=パートナーソングをうかがうコーナー
「Sound Insurance」

5月のマンスリーゲストは、
FLYING KIDSのフロントマンでソロとしても活動中の
浜崎貴司さんです。

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浜崎さんのパートナーソングとは?

ここだけのインタビューも満載でお届けしますよ。

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浜崎貴司 初のソロベストアルバム「シルシ」
SPEEDSTAR RECORDSより発売中!

投稿者 : mins|2016年4月25日

2016年4月24日

2016年4月24日OA

160424mins

  1. Israel Nash「Lavendula」 (2015)
  2. Bob Dylan「Come Rain Or Come Shine」 (2016)
  3. Amália Rodrigues「Barco Negro」 (1954) ※SOUND INSURANCE
  4. カルメン・マキ「デラシネ」(2016) 
  5. Gear 2nd「Hello」 (2015)
  6. 大滝詠一「熱き心に」 (2016)
  7. ザ・ジャガーズ「君に会いたい」 (1967) ※ROOTS OF MASTERS
  8. Frank Sinatra「My Funny Valentine」 (1953)

投稿者 : mins|2016年4月24日

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