2016年4月25日

5月のマンスリーゲスト

毎週ゲストの心の1曲=パートナーソングをうかがうコーナー
「Sound Insurance」

5月のマンスリーゲストは、
FLYING KIDSのフロントマンでソロとしても活動中の
浜崎貴司さんです。

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浜崎さんのパートナーソングとは?

ここだけのインタビューも満載でお届けしますよ。

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浜崎貴司 初のソロベストアルバム「シルシ」
SPEEDSTAR RECORDSより発売中!

投稿者 : mins|2016年4月25日

2016年4月24日

2016年4月24日OA

160424mins

  1. Israel Nash「Lavendula」 (2015)
  2. Bob Dylan「Come Rain Or Come Shine」 (2016)
  3. Amália Rodrigues「Barco Negro」 (1954) ※SOUND INSURANCE
  4. カルメン・マキ「デラシネ」(2016) 
  5. Gear 2nd「Hello」 (2015)
  6. 大滝詠一「熱き心に」 (2016)
  7. ザ・ジャガーズ「君に会いたい」 (1967) ※ROOTS OF MASTERS
  8. Frank Sinatra「My Funny Valentine」 (1953)

投稿者 : mins|2016年4月24日

2016年4月24日

Sound Insurance(4/24)

Sound Insuranceのコーナーでは、毎月ゲストをお迎えして、

その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

4週に渡ってご紹介しています。

今月のゲストは、カルメン・マキさんです♪

いよいよ最終週となった今夜のセレクトは…

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♪4週目

Amália Rodrigues「Barco Negro(暗いはしけ)」

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今日はマキさんのご要望で、ライヴ盤をOAしました!

4週に渡ってお送りしてきたカルメン・マキさんの「パートナーソング」、

いかがでしたか?

岩田さんの趣味とクロスする部分もたくさんあって、興味深かったですね。

来月の「Sound Insurance」は、FLYING KIDS、そしてソロとしてもご活躍中の、

浜崎貴司さんをお迎えします!お楽しみに♪

投稿者 : mins|2016年4月24日

2016年4月17日

2016年4月17日OA

160417mins

  1. Mutemath「Light Up」 (2015)
  2. Eska「This Is How A Garden Grows」 (2015)
  3. Free「Be My Friend」(1970)※SOUND INSURANCE
  4. カルメン・マキ「B.C. Street」(2016)
  5. Ninth Innocence「Metropolis」 (2016)
  6. パープル・シャドウズ「小さなスナック」 (1968) ※ROOTS OF MASTERS
  7. Trixie Whitley「Closer」 (2016)

投稿者 : mins|2016年4月17日

2016年4月17日

Sound Insurance(4/17)

Sound Insuranceのコーナーでは、毎月ゲストをお迎えして、
その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、
4週に渡ってご紹介していきます。

今月のゲストは、カルメン・マキさんです♪

3週目の今夜は…

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♪3週目のセレクト

Free「Be My Friend」

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「バンドって、Freeでしょ、やっぱり。

1番シンプルな形だと思う。バンドの基本形ですよね。

曲も全然難しくなくて。だけど、リズム隊のグルーヴがすごい。

1番影響を受けたヴォーカルがポール・ロジャースです。」

投稿者 : mins|2016年4月17日

2016年4月10日

2016年4月10日OA

160410mins

  1. Kula Shaker「High Noon」 (2016)
  2. Bonnie Raitt「Need You Tonight」 (2016)
  3. Karen Dalton「When A Man Loves A Woman」(1971)※SOUND INSURANCE
  4. カルメン・マキ「ムーンビーチの砂の上」(1996)
  5. ノーザンファクトリー「リービング」 (2016)
  6. Ray Yamada「Spring Drops」 (2016)
  7. ザ・サベージ「いつまでもいつまでも」 (1966)  ※ROOTS OF MASTERS
  8. Norah Jones「Something」 (2016)

投稿者 : mins|2016年4月10日

2016年4月10日

Sound Insurance(4/10)

Sound Insuranceのコーナーでは、毎月ゲストをお迎えして、

その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

4週に渡ってご紹介していきます。

今月のゲストは、カルメン・マキさんです♪

2週目の今夜は岩田さんも大好きなあのシンガー…

 

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♪2週目のセレクト

Karen DaltonWhen A Man Loves A Woman

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「遅ればせながら、ここ10年ぐらいで知ったんですけど。

 声にびっくりして。

 最初聴いた時、飲み屋で流れてて。

 おしゃべりに夢中になってたのに、途中でわたし黙っちゃって。

 「何コレ!なにこの声!」って感じで。

 当時から一緒にやってたギタリストが、知ってて教えてくれたから、

 さっそく手に入れましたよ。」

投稿者 : mins|2016年4月10日

2016年4月3日

2016年4月3日OA

160403mins

  1. Esperanza Spalding「Unconditional Love」 (2016)
  2. King「Love Song」 (2016)
  3. Blind Faith「See Of Joy」 (1971) ※SOUND INSURANCE
  4. カルメン・マキ「Lilly Was Gone With WIMDOWPANE」(2003)
  5. Roozer「ライカドール」 (2016)
  6. ザ・カーナビーツ「恋をしようよジェニー」 (1967) ※ROOTS OF MASTERS
  7. ザ・カーナビーツ「好きさ好きさ好きさ」 (1967)※ROOTS OF MASTERS
  8. Nat King Cole「A Blossom Fell」

投稿者 : mins|2016年4月3日

2016年4月3日

Sound Insurance(4/3)

Sound Insuranceのコーナーでは、毎月ゲストをお迎えして、
その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、
4週に渡ってご紹介していきます。

4月のマンスリーゲストは、カルメン・マキさんです♪

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♪1週目のセレクト

Blind Faith「Sea Of Joy」

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「このバンドの魅力はなんといってもSteve Winwoodのヴォーカル。

実はこの人の歌は、聴く人が聴くと、ものすごく不安定。

あれだけ自分で何でも楽器ができるのに、なぜ?

歌、音階がすごく不安定になるんだけど、それが味というか、魅力。

あと特徴としては、欧米人特有のものだけど、キーが高い。

日本とは逆で、欧米人の声は女性が低く、男性が高いんです。

あとは、ブレスが長い。この3つが魅力かなぁ。」

 

投稿者 : mins|2016年4月3日

2016年4月1日

4月のマンスリーゲスト

「Sound Insurance」のコーナーが今月からリニューアル!

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲
「パートナーソング」を、4週に渡ってご紹介していきます。

記念すべき第1回、4月のマンスリーゲストは、
歌手のカルメン・マキさんです。

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マキさんのパートナーソングとは?

ここだけのインタビューも満載でお届けしますよ。

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自身初のLIVE映像作品化
「CARMEN MAKI  45th anniv.Live -Rock Side & アングラSide -」発売中!

日本ROCK界最高峰の伝説のバンド”カルメン・マキ&OZ”奇跡の復活。
盟友ギタリスト、Char率いるSpecialバンドにゲスト金子マリ、木暮”shake”武彦が参加。
80年代の活動を支えてきたバンド、5X——
名曲「私は風」を含む数々の名演を一夜にして繰り広げた
LIQUIDROOMでのLIVEを収録した<Rock Side>
1969年、ミリオンセラーを記録したデビュー曲「時には母のない子のように」をはじめ、
音楽の世界に踏み入るきっかけであり自身のルーツといえる、
寺山修司主宰の劇団「天井桟敷」の演目であった詩の朗読パフォーマンス、
90年代以降の活動につながる楽曲を、近年活動を共にする音楽仲間と繰り広げた、
芝居小屋ザムザ阿佐谷のLIVEを収録した<アングラSide>
2枚の映像作品に、両公演から映像未収録曲を含む10曲が厳選されたCDを加えた、
3枚組の充実したパッケージとなっています。

投稿者 : mins|2016年4月1日