2016年7月31日

2016年7月31日OA

今日のMusic Insuranceは、いつものコーナーをお休みして、

1時間まるっとPaul Simon特集でお送りしました!

160731paul_1

160731paul_2

160731paul_3

160731paul_4

160731paul_5

  1. Mother And Child Reunion (1972) <AL『Paul Simon』より>
  2. Me And Julio Down By The Schoolyard (1972)<AL『Paul Simon』より>
  3. Kodachrome (1973)<AL『ひとりごと(There Goes Rhymin’ Simon)』より>
  4. 50 Ways To Leave Your Lover (1975)<AL『時の流れに(Still Crazy After All These Years)』より>
  5. Slip Slidin’ Away (1977)
  6. Diamonds On The Soles Of Her Shoes (1986)<AL『Graceland』より>
  7. The Werewolf (2016)<AL『Stranger To Stranger』より>
  8. Insomniacs (2016)<AL『Stranger To Stranger』より>
  9. Stranger To Stranger (2016)<AL『Stranger To Stranger』より>

そして、岩田さんお誕生日でした!

IMG_1540

IMG_1541

IMG_1542

投稿者 : mins|2016年7月31日

2016年7月24日

2016年7月24日OA

20160715_162120

1.Rhum For Pauline「When Endless Ends」 (2015)
2.Train「Whole Lotta Love」 (2016)
3.Chet Baker「I Get Along Without You Very Well」 (1956) ※SOUND INSURANCE
4.南佳孝「Stranger In Paradise」(2016)
5.For Everlasting Love「8月の午後」 (2009)
6.フライド・エッグ「Plastic Fantasy」 (1972) ※ROOTS OF MASTERS
7.安田南「サマー・タイム」 (1974)

投稿者 : mins|2016年7月24日

2016年7月24日

Sound Insurance(7/24)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は南佳孝さんをお迎えしています♪

最終週となる今夜のセレクトは…

201607ins_minami2

♪4週目のセレクト

Chet Baker「I Get Along Without You Very Well」

51kg5egetaL._SS500_SS280

「映画『Let’s Get Lost』も良かった。

チェット・ベイカーに関しては、倦怠感ってみんな言うけど、基本的に叫ばない。

トランペットやってるからか、音程を意識していて味がある。

この曲の切ない歌詞が良いんだよね。」

投稿者 : mins|2016年7月24日

2016年7月17日

2016年7月17日OA

160724_bay_photo
1.Mudcrutch「Trailer」 (2016)
2.Goo Goo Dolls「Souls In The Machine」 (2016)
3.Miles Davis「So What」(1959) ※SOUND INSURANCE
4.南佳孝「スワンの涙」(2016)
5.Cozftro「Door」 (2016)
6.四人囃子「おまつり」 (1974) ※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2016年7月17日

2016年7月17日

Sound Insurance(7/17)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は南佳孝さんをお迎えしています♪

3週目となる今夜のセレクトは…

201607ins_minami2

♪3週目のセレクト

Miles Davis「So What」

160717partner

「背伸びしてみました。大学行ってた時にリアルタイムで聴いてて。
クールでかっちょいい。3回ぐらいライヴを観に行ったかな。
ブルースアレイっていう目黒にあったライヴハウスで、
そこを仕切ったオヤジがアメリカで世話になってて、マイルス来たんだよね。
白人のガールフレンド3人連れて(笑)客は100人で、なんと1人5万円(笑)
音響スタッフやってたやつが、後に俺のマネージャーになるんだけど、
そいつが入れてくれたんだよ。」

投稿者 : mins|2016年7月17日

2016年7月10日

2016年7月10日OA

160717_bay_photo
1. Monkey House「My Top 10 List」 (2016)
2. Andy Shauf 「The Magician」 (2016)
3. Stan Getz/Astrud Gilberto「Corcovado」(1964) ※SOUND INSURANCE
4. 南佳孝「ワインレッドの心」(2016)
5. マシマロレシピ「雪のような人」 (2016)
6. 陳信輝 & ヒズ・フレンズ「It Was Only Yesterday」 (1971) ※ROOTS OF MASTERS
7. Hiba Tawaji「アラブの春」 (2016)

投稿者 : mins|2016年7月10日

2016年7月10日

Sound Insurance(7/10)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は南佳孝さんをお迎えしています♪

2週目となる今夜のセレクトは…

minami_1

♪2週目のセレクト

Getz/Gilberto「Corcovado」

160710partner

「大学でジャズをかじったんだけど、
先輩連中には〈オマエらのは8ビートなんだよ、4ビートじゃない〉とか言われてた時代。
若い連中がLPを裸で持ち歩くのがカッコいいとされてたんです。
そんな時代の1枚。スタジオの大きさの空気感が録音に表れてますよ。
音も好きだし、これをもってる女の子たちも可愛かった。」

投稿者 : mins|2016年7月10日

2016年7月3日

2016年7月3日OA

160703mins

  1. James McCartney「Paralysis」 (2016)
  2. PJ Harvey「The Ministry Of Defence」 (2016)
  3. The Beatles「And I Love Her」(1964) ※SOUND INSURANCE
  4. 南佳孝 「ばらの花」(2016)
  5. LATTE「ラルゴ」 (2016)
  6. クリトリック・リス「バンドマンの女」 (2015)
  7. はっぴぃえんど「花いちもんめ」 (1971) ※ROOTS OF MASTERS
  8. Cyndi Lauper 「The End Of The World」 (2016)

投稿者 : mins|2016年7月3日

2016年7月3日

Sound Insurance(7/3)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は南佳孝さんをお迎えしています♪

1週目となる今夜のセレクトは…

minami_1

♪1週目のセレクト

The Beatles「And I Love Her」

517SE5QYQDL

「高校の時、毎朝ビートルズを歌いながら自転車こいで通学してましたね。

 自分の中で1番観た映画がコレ(『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』1964年)で、

 インプットされてますね。

 この曲を聴いている、この映画を見ている、

 ビートルズに影響されてる、感化されてる、という自分が、

 音楽をやる原動力になりました。」

 

投稿者 : mins|2016年7月3日

2016年7月1日

7月のマンスリーゲスト

毎週ゲストの心の1曲=パートナーソングをうかがうコーナー
「Sound Insurance」

7月のマンスリーゲストは、
シンガーの南佳孝さんです。

2016minami_5 のコピー

南さんのパートナーソングとは?
ここだけのインタビューも満載でお届けします。

ラジオな曲たち

南佳孝さん自身がセレクトした洋楽邦楽の素敵な楽曲を集めた
最新カバーアルバム「ラジオな曲たち〜NIGHT AND DAY〜」
CAPITAL VILLAGEより発売中!

投稿者 : mins|2016年7月1日