2016年10月30日

2016年10月30日OA

今日のMusic Insuranceは、いつものコーナーをお休みして、

1時間まるっとブルース・スプリングスティーン特集でお送りしました!

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  1. The Castiles「Baby I」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より>
  2. The Castiles「You Can’t Judge A Book By The Cover」(2016)<AL『Chapter & Verse』より>
  3. Bruce Springsteen「The Ballad Of Jesse James」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より>
  4. Bruce Springsteen「Henry Boy」 (2016) <AL『Chapter & Verse』より>
  5.  Bruce Springsteen「Growin’ Up」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より(オリジナルリリース1973年AL『Greetings From Asbury Park, N.J.』収録)>
  6. Bruce Springsteen「4th Of July, Asbury Park(Sanday)」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より(オリジナルリリース1973年AL『The Wild, The Innocent & The E Street Shffule』収録)>
  7. Bruce Springsteen「Born To Run」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より(オリジナルリリース1975年AL『Born to Run』収録)>
  8. Bruce Springsteen「The River」 (2016)<AL『Chapter & Verse』より(オリジナルリリース1980年AL『The River』収録)>
  9. Bruce Springsteen「Wrecking Ball」 (2016) <AL『Chapter & Verse』より(オリジナルリリース2012年AL『Wrecking Ball』収録)>

投稿者 : mins|2016年10月30日

2016年10月23日

★プレゼントクイズの正解発表☆

受付終了です!!!

今日の「Music Insurance〜音楽の心を保険〜」では、

正解した方の中から抽選で2名の方に、

ブルース・スプリングスティーン音楽自叙伝『ボーン・トゥ・ラン』上下巻が当たる

プレゼントクイズを実施しました!

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<問題>

ブルース・スプリングスティーンが7年の歳月を掛けて執筆したという今回の自叙伝。 

タイトルの「ボーン・トゥ・ラン」は、 彼が1975年にリリースした3枚目のアルバムの

タイトルでもありますが、その邦題は次のうちどれ?

①暴動 

②白い暴動

③明日なき暴走

という問題でしたが、正解は・・・
③番の「明日なき暴走」でした!!

ちなみに

① 『暴動』は、1971年リリース、スライ&ザ・ファミリーストーンの6thアルバムの邦題。

②『白い暴動』は、1977年リリースのクラッシュの1stアルバムの邦題。

でした!


たくさんのご応募、ありがとうございました!

投稿者 : mins|2016年10月23日

2016年10月23日

2016年10月23日

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  1. Lisa Hannigan「Fall」 (2016)  
  2. Lou Rhodes「Angels」 (2016) 
  3. 山下達郎「Last Step」(1990)※SOUND INSURANCE
  4. 鈴木雅之 「泣きたいよ」(2016)※SOUND INSURANCE
  5. Moamoa「青い鳥」(2014)
  6. Red Hot Chili Peppers「The Greeting Song」 (1991)  ※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2016年10月23日

2016年10月23日

プロデューサー列伝〜第2章:ブレンダン・オブライエン②

伝説のミュージシャンから最新のアーティストまで、
過去から今、そして未来へとつながる音楽のルーツを紹介するコーナー
「Roots Of Masters」
第2章は、 ブレンダン・オブライエンに迫ります。

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「彼はリック・ルービンという大プロデューサーの弟子的な存在でそれでエンジニアを

やりながらプロデューシングなんかを習ってたのね、そこで入ってきた仕事が

Red Hot Chili Peppersがちょうど人気が上昇中で彼らの代表作、

特に初期の代表作になった、”ブラッド・シュガー・セックス・マジック”に

プロデュースエンジニアやらないかって話が来たの、

それがものすごい大ヒットしたんですよ。

それによってブレンダン・オブライエンには誰もが知ってるような人から仕事が

殺到するようになった、そういうところもアメリカンドリームみたいなところで

ただしそのためにはバジェットをちゃんと管理ができてそれにいいものを

作れる能力ないとダメだってことにもなるんですよ。」

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<オンエア曲>

Red Hot Chili Peppers / The Greeting Song

投稿者 : mins|2016年10月23日

2016年10月23日

ゲスト:鈴木雅之(10/23)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は鈴木雅之さんをお迎えしています♪

最終回となる今夜のセレクトは…

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♪最終回のセレクト

山下達郎「Last Step」

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「ファーストアルバムの”Last Step”て曲がかっこいいなって思いましたよ。
やっぱり日本の”doo-wop”でもあるなっていう、
それをちゃんと海外のアーティストと作り上げちゃうその洒落加減。
そこがやっぱり俺の中には、ベーシックにはこの”Last Step”があったから
達郎さんにグッと近づいちゃったんだろうなって思いました」

 

投稿者 : mins|2016年10月23日

2016年10月23日

★クイズに正解してブルース・スプリングスティーン音楽自叙伝『ボーン・トゥ・ラン』上下巻をゲットしよう★

今日の「Music Insurance〜音楽の心を保険〜」では、

リスナーのアナタにプレゼントをご用意!

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クイズに正解した方の中から抽選で2名の方に、

ブルース・スプリングスティーン音楽自叙伝『ボーン・トゥ・ラン』上下巻をプレゼント!!

<問題>

ブルース・スプリングスティーンが7年の歳月を掛けて執筆したという今回の自叙伝。

タイトルの「ボーン・トゥ・ラン」は、 彼が1975年にリリースした3枚目のアルバムの

タイトルでもありますが、その邦題は次のうちどれ?

①暴動

②白い暴動

③明日なき暴走

ご応募は、番組メールアドレス ins@bayfm.co.jp まで!

件名に「クイズの答え」、

本文に「お名前」「住所」「電話番号」を忘れずに書いて下さい。

応募の締め切りは、このあと11時50分まで。

当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせて頂きます。

たくさんのご応募、お待ちしています!

 

投稿者 : mins|2016年10月23日

2016年10月19日

★番組からプレゼントのお知らせ★

今週の「Music Insurance〜音楽は心の保険〜」では、

リスナーのアナタにプレゼントをご用意!!

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番組内で出題されるクイズに正解した人の中から抽選で2名様に、

ブルース・スプリングスティーン音楽自叙伝『ボーン・トゥ・ラン』上下巻をプレゼント!!

詳細は今週の番組をチェックして下さい!

投稿者 : mins|2016年10月19日

2016年10月16日

プロデューサー列伝〜第2章:ブレンダン・オブライエン①

伝説のミュージシャンから最新のアーティストまで、
過去から今、そして未来へとつながる音楽のルーツを紹介するコーナー
「Roots Of Masters」

第2章は、 ブレンダン・オブライエンに迫ります。

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「元々はアトランタ出身で14歳でブランクスというバンドを作ってギターをやると

大体10代の半ばでバンドやってないと浮上するのは難しいなっていうくらいに

10代の半ばでバンドやってる人が多いんだけど、

ブレンダン・オブライエンも14歳でブランクスのギターを始めて10代の終わりには

地元ではそれなりの人気になるサムライ・キャット・フィッシュというバンドをやって

その後にジョージア・サテライツというアメリカではすごい人気のあったバンドの

短期間だけどベースをやって、外国特にイギリスとアメリカで多いのが

ミュージシャンでやったけどある程度テクニックとかキャリアの限界を感じて

スタッフに回るって人が多いんだけど、ブレンダン・オブライエンもエンジニアリングと

プロデュースの勉強をものすごいして20代の終わりくらい30歳になる頃に

ブラック・クローズというのちにアメリカではメガヒット出すバンドがいるんですけど

シェイク・ユア・マネー・メイカー全米で200万枚から300万枚売れたアルバムがあるんですけど

それのエンジニアとギターとベースで参加したと、これがブレンダン・オブライエンが

エンジニアとしてすごいんじゃないかと、そのきっかけになったのがブラック・クローズなんです。」

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<オンエア曲>

The Black Crowes / Sister Luck

投稿者 : mins|2016年10月16日

2016年10月16日

2016年10月16日

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  1. Wilco「Cry All Day」 (2016)  
  2. The Minus 5「Boyce & Hart」 (2016)   
  3. テンプテーションズ「悲しき別れ道」(1968)※SOUND INSURANCE
  4. 鈴木雅之「エンドレス・ジャーニー」(2016)※SOUND INSURANCE
  5. 白石和也「You That Day Is Gone」
  6. The Black Crowes「Sister Luck」 (1990)※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2016年10月16日

2016年10月16日

Sound Insurance(10/16)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲「パートナーソング」を、

ご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

今月は鈴木雅之さんをお迎えしています♪

第3週となる今夜のセレクトは…

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♪第3週のセレクト

テンプ・テーションズ「悲しき別れ道」

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「最初子供の頃にテンプスの曲を聞いた時に低音のボーカリストがいて

ファルセットがいてリードボーカルがドシンと構えている、

そのボーカルバトルをグループだけで繰り広げている格好良さみたいな、

ここに魅せられたんだよね、だから鈴木雅之って意外にピンのアーティストというよりは

ボーカルグループみたいなリードがいてベースボーカルがいてファルセットがいて

スリーパートハーモニーがいるみたいなそういうアンサンブルがね、

ことのほか好きだったというか魅せられちゃったんだよね、

テンプスはその最たるものだった。」

投稿者 : mins|2016年10月16日

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