2017年8月27日

★クイズに正解してamazonギフトカードをゲットしよう★

今日の「Music Insurance〜音楽の心を保険〜」では、
リスナーのアナタにプレゼントをご用意!
クイズに正解した方の中から抽選で2名の方に、
Amazonで使える5000円分のギフトカードをプレゼントいたします!


【問題】

今月のゲスト佐野元春さんのニューアルバム『マニジュ』。
このアルバムのジャケットは、ピンク・フロイドやレッド・ツェッペリンといった
数々のアーティストのアルバムカヴァーを手掛けた
イギリスのあるデザイン・グループの流れを組んだチームが制作していることでも話題になっています。
さて、そのデザイン・グループとは次のうち、どれでしょうか?

 

①ホモサピエンス
②クロマニヨンズ
③ヒプノシス

 

ご応募は、番組メールアドレス ins@bayfm.co.jp まで!
件名に「クイズの答え」、
本文に「お名前」「住所」「電話番号」を忘れずに書いて下さい。
応募の締め切りは、このあと9時50分まで。
当選者の発表は、商品の発送をもって代えさせて頂きます。
たくさんのご応募、お待ちしています!

 

投稿者 : mins|2017年8月27日

2017年8月26日

明日は番組からスペシャルなプレゼントが!

残暑厳しい今日この頃、みなさん夏バテなどしていませんでしょうか!?

この暑さ、まだまだ続きそうで、ぞぞぞっとしているそこのアナタ。

猛暑疲れを吹き飛ばすために、

明日の「Music Insurance〜音楽は心の保険〜」では、

リスナーのアナタに素敵なプレゼントをご用意!

番組で出題されるクイズに正解した人の中から、抽選で2名の方に、

amazonで使用できるギフトカード5000円分をプレゼントします!

詳細は明日の番組をチェックして下さいね〜♪

投稿者 : mins|2017年8月26日

2017年8月20日

2017年8月20日OA

  1. Charly Bliss「Glitter」(2017)
  2. Valerie June「The Front Door」 (2017)
  3. Simon & Garfunkel「The Only living Boy In New York」  ※SOUND INSURANCE
  4. 佐野元春&ザ・コヨーテバンド「悟りの涙」(2017) ※SOUND INSURANCE
  5. ドブロク「雨の横浜」 (2017)
  6. Bruce Springsteen「4th Of July, Asbury Park(Sandy)」(1975) ※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2017年8月20日

2017年8月20日

ザ・グレート・ライヴ:ブルース・スプリングスティーン

伝説のミュージシャンから最新のアーティストまで、
過去から今、未来へとつながる音楽のルーツを紹介するコーナー「Roots Of Masters」。
現在のテーマは“ザ・グレート・ライヴ”です。

♪ブルース・スプリングスティーン

ライヴと言えば、この人。
日本には今まで2回しか来ていない。
まだパワーが衰えていないアーティスト。
ライヴをやると3時間〜5時間ぐらいやる時もある。
自分の曲をやる以外に、自分のルーツになる曲を必ずやる人。
死ぬまでにもう一度絶対にみたい。
今日は1975年、若い頃のライヴを。
売れなくて悶々とした日々を送っていた頃の青春の1ページを切り取った曲。

 

♪セレクト曲
Bruce Springsteen「4th Of July, Asbury Park(Sandy)」
(AL『The “Live” 1975-1985』より)

投稿者 : mins|2017年8月20日

2017年8月20日

ゲスト:佐野元春(8/20)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲、

「パートナーソング」をご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

8月は、佐野元春さんのミュージック・ヒストリーを紐解いて行きます♪

 

 

♪3週目のセレクト

Simon & Garfunkel「The Only Living Boy In New York」

 

♪セレクト理由

この曲は12歳の時にラジオで出会いました。
ミッドテンポの優しいメロディで、リリックはわからなかったけど、
ちょっと成長して調べたら、その当時想像していた内容とさほど違いは無かった。
曲のテーマはタイトルにあるように、「ニューヨークに暮らす少年」。
この曲を聴いて海外への憧れを抱いたというか、
ニューヨークってどんな街んだんだろうって・・・
同じ時代に活躍していたディランと同じく、
ポール・サイモンのソングライティングにも惹かれました。
声は、ディランと対極にあるジェントルですが、どちらも好きだった。
ディランもポールもユダヤ教徒。アメリカという国に対して「訪問者」という視点をもってる。
だからこのような優れた詞が、かけるのではないかと思う。

 

***

 

佐野元春さんのパートナーソング、如何でしたか?

<Info>
7/19(水)佐野元春 & THE COYOTE BANDのニューアルバム『MANIJU』リリース

佐野元春さんのその他のスケジュールや近況は、
オフィシャルサイトをチェックしてみて下さいね!

佐野元春オフィシャルFacebook: https://www.facebook.com/motoharusano/

 

投稿者 : mins|2017年8月20日

2017年8月13日

2017年8月13日OA

  1. Elvin Bishop’s Big Fun Trio「Keep On Rollin’」(2017)
  2. Ride「Impermanence」 (2017)
  3. The Beatles「Come Together」 ※SOUND INSURANCE
  4. 佐野元春&ザ・コヨーテバンド「純恋(すみれ)」 ※SOUND INSURANCE
  5. Bigfire「Étoile」(2015)
  6. Nirvana「Come As You Are」 ※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2017年8月13日

2017年8月13日

ザ・グレート・ライヴ:ニルヴァーナ(8/13)

伝説のミュージシャンから最新のアーティストまで、
過去から今、未来へとつながる音楽のルーツを紹介するコーナー「Roots Of Masters」。
現在のテーマは“ザ・グレート・ライヴ”です。

♪ニルヴァーナ

カート・コバーンが自殺して23年。
お盆ということで、彼を偲んでニルヴァーナをピックアップしました。
ライヴの公式盤は、1993年11月18日にニューヨークのソニースタジオで行ったアンプラグドが最後。
通常の3人編成に加え、この日のライヴはサイドギター、チェロなども起用。
カートは「レッド・ツェッペリン以外の音楽は全て糞」などの、過激な発言でも有名だったが、
ライヴで披露したデヴィッド・ボウイ、ヴァセリンズ、ミート・パペッツ、
レッドベリーなどのカヴァーが秀逸で、音楽知識も豊富でインテリジェンスも高かったことから、
もし生きてたら、次なる展開が読めるような公演だった。
非常に残念ですね。

 

♪セレクト曲
Nirvana「Come As You Are」
(AL『MTV Unplugged in New York』より)

投稿者 : mins|2017年8月13日

2017年8月13日

ゲスト:佐野元春(8/13)

毎月ゲストをお迎えして、その方が大切にしている心の1曲、

「パートナーソング」をご紹介していく「Sound Insurance」のコーナー。

8月は、佐野元春さんのミュージック・ヒストリーを紐解いて行きます♪

 

 

♪1週目のセレクト

The Beatles「Come Together」

 

♪セレクト理由

僕がビートルズを知った時は、もう解散間際でした。
音楽性がポップで、子供心にヒットしたんでしょうね。
当時はジョンが好きで、今はポールが好きです。
生きて今でも音楽をやっているところをリスペクトしている。
初めて聴いた曲がこの「Come Together」で、
当時洋楽ヒットチャートのラジオ番組などでとにかくよくかかっていた。
それで聴いているうちに好きになって、後にシングル盤を買って・・・
心に残ってる曲ですよね。
ちなみに、ビートルズで1番好きなアルバムは『Revolver』です。

 

***

 

佐野元春さんのパートナーソング、如何でしたか?

<Info>
7/19(水)佐野元春 & THE COYOTE BANDのニューアルバム『MANIJU』リリース

佐野元春さんのその他のスケジュールや近況は、
オフィシャルサイトをチェックしてみて下さいね!

佐野元春オフィシャルFacebook: https://www.facebook.com/motoharusano/

 

投稿者 : mins|2017年8月13日

2017年8月6日

2017年8月6日OA

  1. Chuck Berry「Big Boys」(2017)
  2. Youssou Ndour「Bull Ko Door」 (2017)
  3. Bob Dylan「Positively 4th Street」(1964)※SOUND INSURANCE
  4. 佐野元春&ザ・コヨーテバンド「現実は見た目とは違う」(2017)※SOUND INSURANCE
  5. 伊藤俊吾「鏡」(2016)
  6. Neil Young「Like A Hurricane」(1979)※ROOTS OF MASTERS

投稿者 : mins|2017年8月6日

2017年8月6日

ザ・グレート・ライヴ:ニール・ヤング(8/6)

伝説のミュージシャンから最新のアーティストまで、
過去から今、未来へとつながる音楽のルーツを紹介するコーナー「Roots Of Masters」。
現在のテーマは“ザ・グレート・ライヴ”です。

♪ニール・ヤング

ニール・ヤングは、とにかく主張を曲げないアーティスト。
自分が音楽で得たものを、徹底して社会に還元するという姿勢を常に保っている。
今日かけるのは、1979年にリリースされた全盛時のライヴアルバム『Live Rust』から。
第1時黄金時代を通り過ぎたニール・ヤングを。
このヴァージョンは、Crazy Horseとの演奏です。

 

♪セレクト曲
Neil Young & Crazy Horse「Like A Hurricane」
(AL『Live Rust』より)

投稿者 : mins|2017年8月6日

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