2016年1月30日

今日のみさみさーくる「給食」

今夜のみさみさーくるは「給食」を取り上げました!

今どきの給食がどうなっているのか!

 

富山県射水市では、地元漁港の協力により市内の小学校の6年生に

ベニズワイガニ丸ごと一匹が、特別給食として振舞われます。

 

京都府の立命館小学校では、大津プリンスホテルに給食を委託し、

レストランのような豪華なメニューを生徒が味わっています。

ちなみに年間の給食費は、12万5000円だそうです。

(2015年 4月7日 ギャザリー 参照)

 

この他、学校によっては“トラフグ” “フカヒレのあんかけ” “伊勢エビ”のみそ汁などの

メニューや、好きなモノをとって食べることができる

“バイキング形式”なんて給食もあるそうです!

すごいですね!

 

衛藤さんは、給食の時男子に混じってジャンケンをするくらい

よくおかわりしていたそうですよ笑

地元大分ならではの「やせうま」「だんご汁」などの郷土料理も出ていたそうです!

みなさんの地元の給食のメニューはいかがでしたでしょうか?

 

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カニポーズ(V) (V)

投稿者 : kintubu|2016年1月30日

2016年1月30日

今夜のゲストは新垣隆さん、神山典士さんでした!

今夜のテーマは、

「クラシック音楽聴いていますか?好きな音楽家、曲は何でしょうか?

クラシックのコンサートに行ったことありますか?」

でした!

8時台は、作曲家の新垣隆さんと、作家の神山典士さんをお迎えして、

「クラシック音楽」についてお聞きしました!

新垣さんの音楽への愛情、そして神山さんとの信頼関係が窺える放送でした!

ありがとうございました!

 

新垣さんのライブ情報です!

◯新垣隆ディナーショー トーク&即興ライブ

会場:オークラ千葉ホテル 3階エリーゼルーム

時間:18:30~ 完全予約制

お問い合わせ、詳しくはオークラ千葉ホテルのホームページをご覧ください。

http://www.okura-chiba.com/h/event/

 

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投稿者 : kintubu|2016年1月30日

2016年1月29日

今夜の金つぶ!テーマは「クラシック音楽」

金曜つぶやきショー、略して“金つぶ”!

テレビや新聞のニュースとはちょっと違う、

ラジオならではの「今、知りたいこと」を、

毎週一つのテーマに絞って、じっくりと時間をかけて、

リスナーの皆さんと一緒に考えていきます!

 

今夜のテーマは、

「クラシック音楽聴いていますか?好きな音楽家、曲は何でしょうか?

     クラシックのコンサートに行ったことありますか?

 

7時40分過ぎからは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップします!

 

8時台は、作曲家新垣隆さんと、作家神山典士さんをお迎えして、

「クラシック音楽」についてお聞きします!

 

そして9時からは、方言を巧みに操るキュートな小悪魔!

「みさみさーくる!」です!

 

メッセージもお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

新垣さん、神山さんへの質問もどしどし送ってください!

今夜も7時から座談会です!

投稿者 : kintubu|2016年1月29日

2016年1月25日

#42 1月22日放送分

今回のテーマは、

「カフェのある風景とは?」でした!

 

“カフェ”“喫茶店”に行くことがあるかと思います。

街にも、“チェーン店”を始め、“個性的なカフェ”や、昔ながらの“喫茶店”が溢れています。

 

皆さんは、日本国内にある“カフェ”“コンビニ”“店舗数”、どちらが多いと思いますか?

 

“カフェ”は、”7万454店“(2012年時点)であるのに対し、

“コンビニ”はおよそ“5万店”(2014年)。

ということで、およそ“1.4倍”“カフェ”の方が多いんですね。

 

ちなみに、“エスプレッソコーヒー”が日常生活の一部である

“イタリア”は、“人口”“日本の半分”ですが、

“バール”(軽食喫茶店)の“店舗数”は、日本のカフェの“2倍以上”もあると言われています。

(以上、高井尚之・著「カフェと日本人」参照)

 

“バール”にちょっと立ち寄って、“エスプレッソ”“カプチーノ”を立ち飲みで

さっと飲んで、店を出て行くなんて、カッコイイですよね。

 

一方、“カフェ”というよりは“喫茶店”のほうが、しっくりくるという世代の方もいるでしょう。

“インベーダーゲーム”に夢中になったなんて思い出ありませんか?

喫茶店の“ナポリンタン”、たまに食べたくなるという方もいますよね。

 

そして、日本では独自のカフェも誕生してきました。

 

“歌声喫茶”“マンガ喫茶”“メイドカフェ”“執事喫茶”“和カフェ”“猫カフェ”

最近では、“ハンモックカフェ”“足湯カフェ”“探偵カフェ”なんていう

ちょっと変わったカフェもあるそうです。

 

国そして住んでいるところによっても、“カフェ”のある“風景”が違うと思います。

ということで今回は、そして「あなたは週に何回くらいカフェに行っていますか?

お気に入りの店はありますか?カフェで何をしていますか?」という質問を

リスナーに投げかけ、座談会していきました!

 

第3のコーヒーブームとは?

“サードウェーブ”という言葉を知っていますでしょうか?

日本語に訳すと、“第3の波”

最近、“3回目”“コーヒーブーム”が世界に広がっています。

 

コーヒーブームの“第1の波”は、“19世紀”後半に“缶入り”“コーヒー豆”

“インスタントコーヒー”が大量に流通し、

コーヒーが一般的な飲み物になったことで起こりました。

 

“第2の波”は、“スターバックス”に代表される“シアトル系カフェ”が普及した

“1980年代”から“2000年”頃まで。

 

日本に“スタバ”が上陸したのは、“1996年”でした。

“1号店”は、“銀座”の百貨店・“松屋”の裏で、

“スタバマニア”(熱烈なファン)からは、“銀松”と呼ばれています。

 

スタバは、“カフェラテ”“キャラメルマキアート”といった

“苦み”“甘み”でカバーした“ミルク系コーヒー”で、“女性の心”をしっかりと掴みました。

それまで“男性客”中心”だった日本の喫茶業界に“女性客”を呼び込み、躍進します。

 

そして、“第3の波”は、“2000年代”に訪れます。

それまでの“コーヒー”“生産”“販売”“消費”の在り方を見直し、

“少量生産”“高品質の豆”を、“適正”“価格”“取引”しようという、

“コーヒー”“地位”“高める”機運が盛り上がりました。

 

ブームを牽引するのは、

2002年“アメリカ西海岸”“創業”した“ブルーボトルコーヒー”

日本でも昨年オープンして話題になりました。

 

コーヒー界のAppleとも呼ばれる“ブルーボトルコーヒー”

“生産者”“利益”が回る“フェアトレード”“有機栽培豆”

“焙煎”から“48時間以内”“使用”し、“注文”を受けてから

“一杯ずつ”淹れるという手法を取っています。

 

“手間”“時間”もかかり、また“値段”もシアトル系より“高い”のですが

“行列”ができるほどの“人気”があります。

 

(以上、2014年9月1日 NIKKEI4646

2015年8月13日 BLOGOS  高井尚之・著「カフェと日本人」参照)

 

カフェには電源、Wifiが必需品

カフェと言えば、最近は“電源”“Wifi”が使えるところが増え、

カフェで仕事をする“ノマドワーカー”なんて呼ばれている人もいます。

 

“ノマド”とは、“遊牧民”のことで、“カフェ”“ファーストフード店”

“パソコン”“タブレット端末”を使って仕事をする人たちを

“ノマドワーカー”と言うそうです。

 

昔ながらの喫茶店文化

一方、昔ながらの“喫茶店”で常備されているものと言えば、

“おしぼり”“新聞”“雑誌”などです。

 

実は、これらの“アイテム”“喫茶店”に置かれるようになったのは、

“関西”“喫茶文化”からだそうです。

 

“高度経済期”に、“大阪”を中心に“喫茶店”“出店ラッシュ”が起きて、

“喫茶店王国”が築かれていきました。

 

当時は、“オフィス”“狭く”“応接スペース”がない会社が多く、

“商談”の場に“喫茶店”が活用されたのも一因でした。

 

ちなみに“都道府県別”“店舗数”では、“30年以上”“大阪”“トップ”です。

(以上 2014年7月16日 日本経済新聞 参照)

 

“喫茶文化”といえば、“名古屋”も激しい“サービス合戦”が繰り広げられています。

“店舗数”では“大阪”に負けていますが、

“名古屋”「1世帯当たりの喫茶代支出額」では、堂々の“1位”です。

 

レスカ、フレッシュ、レイコー???

そして、独特の“喫茶店言葉”“関西”ならではのものがあります。

 

例えば、“レスカ”と言えば、“レモンスカッシュ”のこと。

“フレッシュ”は、“コーヒー”“紅茶”に入れる“クリーム”のこと。

そして、“レイコー”“アイスコーヒー”です。(レイ=冷)

 

≪ゲストコーナー≫

カフェ・カンパニー株式会社・代表取締役社長の楠本修二郎さんに、

「カフェ」について、お話を伺いました。

 

楠本さんは、“WIRED CAFE”を始めとした

“カフェブランド”を、“90店舗”以上展開しています。

 

“bayfm”のある、“海浜幕張”にも、駅から出てすぐのところに

系列の“WIRED KITCHEN ペリエ海浜幕張店”があります。

 

少年時代から学生時代

楠本さんは、“福岡県”“博多”の生まれ。

小学生のときに、福岡市内から県内の田舎町に引っ越しました。

 

当時、“米軍基地”“米軍住宅”が近くにあって、アジトとして遊んでいたこともあり、

“アメリカ”への“憧れ”を抱いて、少年時代を過ごしました。

 

“高校生”のときには、喫茶店好きが高じて、

“喫茶店”をテーマにした“映画”“製作”したこともあったそうです。

 

“大学入学”を機に上京し、“サークル”“イベント”を多数企画。

お店づくりにも携わりました。

 

そのとき、“チーム”“エネルギー”が次の“ムーブメント”を作っていく盛り上がりを

肌で実感し、そういった自分の“好きな世界観”を仕事にしたいと思ったそうです。

 

旅でカフェのある風景を感じる

学生時代から、たくさんの国や地域を旅したそうです。

人生を設計するよりも、人生を旅したほうが楽しいと考えていました。

 

例えば、“シンガポール”“台湾”に行ったときは、

“アジア”“屋台文化”こそ、“カフェ”ではないかと思ったそうです。

 

“博多”“屋台カルチャー”の洗礼を受けていたので、

もしかしたら“アジア”“屋台文化”“博多”“屋台文化”は、

“黒潮”に乗って続いているのではと想像したそうです。

 

また、“フィリピン”では、30人の兄弟とその家族を支える男性の家に招かれ

男の子が木に登りヤシの実を取り、それに女の子が牛の乳を搾った

“ココナッツミルクジュース”をごちそうになりました。

 

彼らが住むその場所は、“優しくて柔らかい空気”が流れていて

それを“カフェ的”であると感じたそうです。

 

旅に出て、気が付くと、その“風景”には“カフェ”があり、また“カフェ的”なモノがありました。

 

その土地のカフェで、ふと“昔の彼女”のことを思い出して

ときに“メランコリー”になったり、またときには“ノスタルジー”になったりする。

自分もそういう場を提供したいと思うようになったそうです。

 

原点となったカフェ

ロサンゼルス・“サンタモニカ”にある“海”に面した“カフェ”

乾いた雰囲気の“西海岸”が好きな楠本さんは、ドライブの途中で、このカフェに立ち寄りました。

 

海に沈んでいく“西陽”と、“コーヒー”

そして、そこに流れてきた、“イーグルス”「The Sad Cafe」

“カフェの洗礼”を受けた瞬間だったそうです。

 

“少年時代”に遊んでいた“米軍基地”で感じた、“風景”と一緒でした。

 

カフェって何?

カフェは、“街”“食堂”であり、“縁側”であり、“集いの場”です。

 

楠本さんは、“CAFE”を、“Community Access For Everyone”と略し、

単なる“コーヒーショップ”ではなく、みんなが集まる“コミュニティー”の場と考えています。

 

出店する際に大事にしていること

カフェを“出店”するときは、“場所発想”で考えているそうです。

 

街には、それぞれの“表情”というのがあります。

その“地域”“生活の匂い”、またその街の“キャラクター”“らしさ”を考えて

こんな“コンセプト”でやったら面白いのではと提案していきます。

 

それは、決して街に迎合することではありません。

ときには“過去”に戻って、その“土地”の記憶をたどり、“未来”を創っていきます。

 

旅を再編集して活かす!

旅をしているときは、その土地にとって自分は“ヨソ者”ですが

この“ヨソ者”“視点”というのも大事だそうです。

 

余計なお世話かもしれないけど、こんなアイディアはどうですかと

“ヨソ者”として、土地の人にはない“違った発想”を提案します。

 

また“旅”“思い出”を頭の中で“再編集”し、“アイディア”に活かすこともあるそうです。

ですから、“旅はネタ本”です!

永遠に頭にインプットされた“財産”になります。

 

コストはどうなっているの?

“多店舗”展開した場合、“お店”“コスト”のことを考えると、

すべて“同じ”にしたほうが、“コストパフォーマンス”がいいのでは?と

考えてしまいますが、その土地に合わせた店づくりをするのと、

そんなにコストは、“変わらない”そうです。

 

確かにオープンするまでは、“考える時間”“関わる人”が増えて、

“手間”“暇”もかかり、“非効率的”ではあります。

 

しかし、“コミュニティーの場”を作ることを、“一生の商い”とすると決めたからには

“数字”ではなく、まず“風景”“想像”し、それを“実践”していくことを大切にしているそうです。

 

失敗から学ぶ成功

会社を創業して、“渋谷”“高円寺”“カフェ”を出店し、“3店舗目”を考えたとき、

“中央線沿線”が面白いので、攻めてみようと、“吉祥寺”にお店を出すことを決めました。

 

しかし、このときは、その場所でやることありきで物事が進んでいました。

そして“オープン直前”“内装”を見て愕然とします。

 

“しっくりきてない”“風景になっていない”“店が浮いている”…。

“街”“フィット”していないことに気付いたそうです。

 

そこで、急遽方向転換し、“和のテイスト”を取り入れた、

“人情味”溢れる居酒屋にリニューアルしました。

すると、人気店に成長していったそうです。

 

コーヒーへのこだわり

“カフェ・カンパニー”には、“コーヒー三原則”というのがあります。

 

農園で大切に手摘みされた真っ赤な完熟豆だけを使用

 

コーヒー農園主と農園で働く人々が、あたたかい絆と笑顔で結ばれたファミリーであること

 

生産者と酒を酌み交わし、熱い議論を経て、志を共にしたアミーゴであること

 

楠本さんは、師匠である“コーヒーハンター”“ホセ川島”さんと、

“コーヒー農園”を旅したことがあるそうです。

 

“農園”“働いている人”が、どういう“想い”で、どのように“コーヒー豆”を作っているのか、

行けば分かります。

 

そして、それを“消費者”“コーヒー”と共に届ける。

“生産者”“消費者”をつなげて、“コミュニティー”を作っていくのも、

大切にしている“こだわり”です。

 

ですから、普段から、社員には“名刺で仕事をするな!”と言っているそうです。

 

コーヒーが繋ぐ助け合いの心

“コーヒー”“生産国”で、初めて“世界バリスタ選手権”“優勝”した

“エルサルバドル”“アレハンドロ・メンデス”氏は、

“東日本大震災”のときに“募金”を届けに日本に来てくれました。

 

“東北”を周って、自慢の“コーヒー”を振舞ってもくれたそうです。

 

聞けば、自国・“エルサルバドル”“地震”にあったとき、

“日本”“援助”され、その“お返し”ということでした。

 

“コーヒー”“生産”には、“豆”“適正価格”で卸されていないなど

“ネガティブ”“歴史”もあります。

 

“消費者”としては、“生産者”のいる“風景”に思いを馳せ、“感謝”することも大切です。

 

東京五輪を控え、今後のカフェはどうなる?

“海外”に行くと、まず“カフェ”に入って、その国のことを思います。

しかし、東京に来た外国人が集い交流するような、店はまだまだないそうです。

 

“オレゴン州”“ポートランド”は、“クリエイティブ”“楽しさ”が溢れ、

“街全体”“カフェ”のような雰囲気になっています。

 

“経済指標”だけでなく、その街の“らしさ”を追求し、

東京に、日本に、いい印象を持ってもらいたい。

 

東京オリンピックは、日本の役割が広がるチャンスでもあります。

 

≪今週の金のつぶやき ≫

“らしさ”を考え、常に“街”“フィット”するカフェを作り続ける、楠本さん。

その“バイタリティ”溢れる“行動力”と、ブレない“志”“高さ”は、

学ぶべき点であるなぁと思わされました。

あなたはいかがでしたか?

 

カフェある風景を取り上げましたが、カフェある風景もなかなか興味深いものです。

 

“別れ話”をしている“カップル”、事故の示談をしている“加害者”“被害者”

“同伴前”“おじさま”“水商売”“おねぇさん”、熱い議論を交わしている“ホスト”の集団…

などなど、カフェは様々な人々が行き交う、“人生”“交差点”であったりもします。

 

そんな風景を、縮めたストローの袋に水を一滴垂らして、

ゲジゲジさせながら観察しております。

 

そういう暗~い姿、逆に観察されているかもしれませんね。

頭部が薄いので、ピッカリと明るいのですが(苦笑)

 

♪カフェもいらなきゃ女もいらぬ あたしゃも少し、毛が欲しい~

投稿者 : kintubu|2016年1月25日

2016年1月23日

今日のみさみさーくる「方言女子」

先週の放送で衛藤さんが口にした大分弁に、

小島さんが、金つぶ始まって初めて衛藤さんにキュンとしたということで、

今回は「方言女子」を取り上げました!

 

2016年1月15日のWelq 参照の

「かわいいと人気の女子の方言・都道府県ランキング」によりますと、

3位は大阪 「めっちゃ好きやねん」という言葉にグッとくる男子も多いそうです。

2位は福岡 語尾に付く「~と」「~ちゃ」というのが男子にはキュンとくるそうです。

1位は京都 品が良くやわらかい感じが男子からの高感度が高いようです。

みなさんはどこの方言がお好きですか?

ちなみに小島さんは、女の子に沖縄のイントネーションで話されると、

膝がカクンカクンとなるくらいキュンとするそうです笑

 

そして大分弁クイズ!

「しゃーしー」

ヒント:ちょっと小島さん“しゃーしー”けん黙っちょきよ!

「せちぃ」

ヒント:小島さんがまいちゅんのことばっかり言うけん、みさ“せちぃ”わ。

みなさんはわかりましたか?

 

最後に衛藤さんが考えた“男子がグッとくる大分弁”で

男性スタッフのハートを掴んでいきました!

みさみさーくるの皆さんもやられちゃいましたよね♡

小島さんも大興奮でございました笑

 

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“とっくり”のセーター

投稿者 : kintubu|2016年1月23日

2016年1月23日

今夜のゲストは楠本修二郎さんでした!

今夜のテーマは、

「あなたは週に何回くらいカフェに行っていますか?

お気に入りの店はありますか?カフェで何をしていますか?

でした!

8時台は、カフェ・カンパニー株式会社・代表取締役社長の

楠本修二郎さんをお迎えして、カフェについてお聞きしました!

 

“街の視点”“店の視点”“人の視点”。

どんな人が暮らしてきた街か?この街の“らしさ”って何か?

少し過去に戻って、土地の記憶をたどり、未来を考えていく。

この考え方は、様々なジャンルの経営者の方の参考になるのではないでしょうか。

 

CAFE COMPANYのホームページはこちら↓

http://www.cafecompany.co.jp

楠本さんのこだわり、ぜひ体感してみてください!

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投稿者 : kintubu|2016年1月23日

2016年1月22日

今夜の金つぶ!テーマは「カフェ」

金曜つぶやきショー、略して“金つぶ”!

テレビや新聞のニュースとはちょっと違う、

ラジオならではの「今、知りたいこと」を、

毎週一つのテーマに絞って、じっくりと時間をかけて、

リスナーの皆さんと一緒に考えていきます!

 

今夜のテーマは、

 「あなたは週に何回くらいカフェに行っていますか?

                お気に入りの店はありますか?カフェで何をしていますか?

 

7時40分過ぎからは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップします!

 

8時台は、カフェ・カンパニー株式会社・代表取締役社長

楠本修二郎さんをお迎えして「カフェ」についてお聞きします!

 

そして9時からは、美しさと笑いのマリアージュ!

「みさみさーくる!」です!

 

メッセージもお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

楠本さんへの質問もどしどし送ってください!

今夜も7時から座談会です!

投稿者 : kintubu|2016年1月22日

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