2018年9月28日

今夜のれなち発見伝!テーマは「万年筆」

今回のれなち発見伝のテーマは、日記を書いている山崎さんの好きな「万年筆」!

山崎さんのオススメの万年筆や、万年筆に使うインクをご紹介しました!

 

東京都台東区の蔵前にある文房具店「カキモリ」では、

自分だけのオリジナルインクが作れるそうですね!

16種類から最大3種類選んで、試し書きしながら、作れるそうですね!

山崎さんはプレゼントにオススメだと、話していました!

 

山崎さんが小学生の時から、憧れている万年筆は、

「イタリアのブランド・デルタの ドルチェビータミニ」です!

小ぶりで持ち手のオレンジの部分が可愛いデザイン。

小学生の時に観た映画”クローズド・ノート”の、

万年筆店でアルバイトしていた主人公が、愛用していたので、ずっと憧れているようですね!

 

これから特別な方へお礼の手紙、ラブレターなどを出すときに、

万年筆を使って心も高級感も込めてみてはいかがでしょうか?

 

「れなち発見伝で、かける乃木坂のリクエスト募集中です!」

投稿者 : kintubu|2018年9月28日

2018年9月28日

今夜のゲストは藤代宏一さんでした!

今夜のテーマは、

「あなたのお小遣いはいくらですか?自由に使えるお金はいくらですか?

     何に使っていますか?今の日本経済、景気についてどう思いますか?」

でした!

 

7時37分頃からは

第一生命経済研究所・主任エコノミストの藤代宏一さんをお迎えして、

「政治と日本経済」についてお話を伺いました!

藤代さんは、去年の11月振りのご出演ですね!

 

最近、米中の貿易摩擦の影響は、

日本経済にはプラスに働く可能性があるようです!

中国に建てていた工場を、関税がかかるなら、

日本に建ててしまおうということになる可能性もあるようですね!

 

2014年に行われた、消費増税の影響が残っているようですね。

給料が増えたり、景気は良くなってきているが、個人消費が4年経った現在も戻っておらず、

今、消費増税をするのは、タイミングは悪いようですね。

 

今回のテーマで、「あなたのお小遣いはいくらですか?何に使っていますか?」がありましたが、

お小遣いを高校生まで貰っていない方や、貰ったことのない方、小さい頃から貰っている方と家庭によって様々でしたね!

使い道は、乃木坂のライブチケット、グッズ代や、自転車整備、外食代(飲み会)、全て貯金などがありました!

ちなみに、ゲストの藤代さんはランチ代を少しアップしたようですね!

 

投稿者 : kintubu|2018年9月28日

2018年9月28日

今夜の金つぶ!テーマは「政治と日本経済」

金曜つぶやきショー、略して“金つぶ”!

テレビや新聞のニュースとはちょっと違う、

ラジオならではの「今、知りたいこと」を、

毎週一つのテーマに絞って、じっくりと時間をかけて、

リスナーの皆さんと一緒に考えていきます!

 

今夜のテーマは、

「あなたのお小遣いはいくらですか?自由に使えるお金はいくらですか?

     何に使っていますか?今の日本経済、景気についてどう思いますか?」

 

7時20分過ぎからは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップします!

 

7時37分頃からは、

第一生命経済研究所・主任エコノミスト藤代宏一さんをお迎えして、

「政治と日本経済」についてお話を伺います。

 

そして8時32分からは、アイドル力急成長中!

「れなち発見伝!」をお送りします!

 

メッセージもお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

藤代さんへの質問もどしどし送ってください!

今夜も7時から座談会です!

投稿者 : kintubu|2018年9月28日

2018年9月25日

#181 9月21日放送分 実況中継

今回のテーマは、

「実況中継の魅力」でした!

 

ゲームの実況中継!

普段、スポーツをテレビやラジオで見たり、聞いたりする方にとって

アナウンサーによる実況は、欠かせないものではないでしょうか?

 

目の前で行われている試合を様々な情報を交えて、的確な表現で、

臨場感たっぷりに実況し、盛り上げてくれています。

 

今、その実況がゲームの世界にも欠かせないものとなっています。

以前、金つぶでも取り上げましたが、“eスポーツ”を覚えているでしょうか?

 

おさらいしますと、eスポーツとは“エレクトロニック・スポーツ”の略で、

“コンピューターゲーム”“スポーツ競技”として捉える際の名称です。

 

千葉の幕張メッセでは、“東京ゲームショウ2018”が20日から23日まで開催され

eスポーツ関連のイベントが行われました。

 

“2024年”開催予定の“パリ五輪”では、

eスポーツが正式種目になるのではとも言われています。

 

そのeスポーツを盛り上げるために欠かせないのが、

ゲームを実況する“実況者”“キャスター”です。

 

選手の個人データや、詳しい情報はもちろん、見どころや、スーパープレイなどの

重要な場面で、見る人たちを何倍も興奮させてくれる役割があります。

 

果たして、eスポーツ実況とは、どんな世界何でしょうか?

 

ということで今回は、「あなたにとって思い出に残るスポーツ実況は何ですか?

印象に残っているフレーズありますか?eスポーツ実況体験したことありますか?」

という質問をリスナーに投げかけ、座談会を行いました。

 

ゲーム実況が熱い!

自らゲームをしながらプレイを実況したり、

プレイヤーのプレイを実況するのが、ゲーム実況です。

 

動画投稿サイトでアップされているのを見たことがある方もいるんじゃないでしょうか?

 

今年の2月に幕張メッセで行われたゲームイベントでは、

30近いゲームコーナーが設けられましたが、

ひときわ人気だったのが、ゲーム実況者エリアで、来場者が長い列を作っていました。

 

アイドル並みの人気を誇る実況者もいて、中には人気ゲーム実況者5人でバンドを結成し、

メジャーリリースをしたグループもあるそうです。

 

そんな人気があるゲーム実況ですが、一方で実況を通じて作品の“攻略法”“結末”

明らかになる可能性もあるため、“投稿者”“著作権法違反”になる恐れもあります。

 

ただ最近は、著作権者を明記するなどの条件をつけて、

動画投稿を許可するメーカーも出ています。

(以上、3月19日 AERA 参照)

 

eスポーツ、そのプレイヤー、そして実況者と、徐々にその存在が知られるように

なっていますが、果たして、今後どのような発展をしていくのでしょうか?

 

≪ゲストコーナー≫

株式会社ODYSSEY代表平岩康佑さんをお迎えして、

「実況中継」についてお話を伺いました。

 

平岩さんは、元朝日放送のアナウンサーで、

現在はeスポーツ実況に特化した会社・ODYSSEYの代表をされながら、

eスポーツキャスターとしても活躍中です。

 

ゲーム好きな少年だった

元々ゲームゲームが好きだったそうです。

 

小学3年生のときに、“ポケットモンスター”が発売されました。

 

しかし、平岩さんのお父さんは大変厳しく、家にゲーム機を置いては

いけなかったそうです。

 

そのため、友だちの家に遊びに行ったときだけ、ゲームで遊ぶことができました。

 

ゲームができないときは、“ゲームボーイ”“スーパーファミコン”などの

ゲーム機の絵を描いていたそうです。

 

eスポーツ実況デビュー!

朝日放送でアナウンサーとして仕事をしていた平岩さんは、

あるときSNSで、知り合いがeスポーツ関連の仕事をはじめたと知り、連絡をとって、

イベントで実況をやらせて欲しいと頼みました。

 

ちょうど実況する人がいなかったそうです。

 

そうした経緯から、幕張メッセで行われたイベントでゲーム実況デビューをします。

 

当時はまだ朝日放送に所属していましたが、

上司が大変理解のある方で、平岩さんのために各署に働きかけてくれたそうです。

 

転身する決め手は?

最近、eスポーツが日本でも盛り上がってきています。

 

年末には、幕張メッセで、賞金1億1000万円の大会が開催される予定です。

 

そうした状況の中、自分抜きでこれ以上日本のeスポーツが盛り上がるのが

許せなかったそうです。

 

喋りのプロであるアナウンサーが誰も業界に入ってきていないこともあって

第一人者になれると思ったそうです。

 

これまでは、元Youtuberや配信者、ゲームライターの方などが

ゲーム実況を行っていました。

 

ゲーム畑から出てきたキャスターが多かったそうです。

 

彼らはゲームのプロで、テクニックもありますが、

しゃべりのプロではないので、自分に需要があると思ったそうです。

 

また想像以上にこれからeスポーツが盛り上がるという確信もありました。

 

そうしたことから、テレビ局のアナウンサーからeスポーツキャスターに

転身することを決めたそうです。

 

家族や周囲の反対は?

最初、家族は反対していたそうです。

 

会社を辞めるのが、「もったいない」と言われることが多かったそうです。

 

「テレビゲームのために会社を辞めるの?」と驚く人もいたそうです。

 

ODYSSEYはどんな会社?

実況者のマネジメント、派遣業務、またeスポーツ中継や番組制作を受注しています。

 

現在、元アナウンサーの方や、これまでフリーだった方などが所属しているそうです。

 

6月からキャスターの募集をかけたところ、地方局のアナウンサーや

声優、大学生など100名以上の応募があったそうです。

 

ゲームが好き、またはおしゃべりが好きな人なら、実況者の素養はあるそうです。

 

どんな技術が必要なのか?

少なくとも事前に、“100時間”は遊んで知識を頭に入れておく必要があります。

 

好きであることが重要です。

 

好きならば知識も自然と身に付きます。

 

100時間プレイすると、そのゲームのコアな部分が分かってくるそうです。

 

その後、キャラクターや技の名前、ダメージ量などの資料を作って暗記していくそうです。

 

ODYSSEYでは、そうして初めて実況練習に取り組んでいます。

 

スポーツ実況とeスポーツ実況の違いは?

一番大きな違いは、“アップデート”です。

 

例えば、強すぎるキャラクターが弱くなったり、

これまで人気のなかったキャラクターが強くなったりということが年間で3~4回起こるそうです。

 

これを、実際のスポーツに置き換えてみると、

メジャーリーガーの大谷翔平選手が、来週から右バッターになるだとか、

サッカーは来週から4つのボールでプレイすることになるというくらい

大きく変わることがあるそうです。

 

そのため、今まで覚えてきたことを一回リセットしなければならないこともあるそうです。

 

そうしたこともあるので、平岩さんは、日頃からゲームのマップを持ち歩いて、

地名などを覚えているそうです。

 

思い出に残るスポーツ実況!

平岩さんが印象に残っているスポーツ実況は、朝日放送の先輩アナウンサーの

高校野球での実況だそうです。

 

沖縄の興南高校のピッチャーが苦しい場面で、ふと空を見上げたときに

「○○、空を見上げました。もちろんこの空も沖縄につながっています」

という実況です。

 

当然のことを言っているのですが、その瞬間にしか言えないことを

言っていると感じたそうです。

 

臭すぎない点もいいそうです。

 

また阪神タイガーズで、代打の神様と言われた、桧山進次郎選手の

引退試合での実況も強烈に印象に残っているそうです。

 

桧山選手が、最後の打席でホームランを放ったとき

「だから阪神ファンはこの人を神様と呼んだ!」と

朝日放送の清水次郎アナウンサーが実況しました。

 

清水さんは、朝日放送を退社後、高校の教師に転身し、

今は野球部の顧問となり、甲子園を目指しているそうです。

 

海外のeスポーツの状況は?

海外は規模も大きく、eスポーツキャスターで2~3億円稼ぐ人もいるそうです。

 

賞金総額が27億円という大会もあります。

 

普段、ゲームをプレイしている方々がゲームの中でアイテムを買って

そのお金を集めて、大会の賞金にしているそうです。

 

大会が近付くと、専用のアイテムが発売されて、それを買うとことによって

お金がプールされ、賞金になるそうです。

 

ゲームで大学へ

アメリカでは、ゲームが上手いと“奨学金”で大学に進学できるそうです。

 

ゲームの特待生です。

 

アメリカでは、バスケやアメフトなど“大学リーグ”が盛り上がります。

 

大学生リーグのバスケットボールゲームがあるくらいです。

 

そうした背景もあって、優秀なeスポーツの選手を大学側は獲得したいと思っています。

 

そのため、アメリカでは高校生にゲームの“家庭教師”をつけるのが流行っているそうです。

 

日本は大きく出遅れていて、世界の5~6年前のシーンを追っているような状況です。

 

声やテンションは変わるの?

競技によって、ベースとなる声は変えているそうです。

 

シャドウバースのようなカードゲームのときは、

プレイヤーが考えている時間が多いので、低めの声で実況するそうです。

 

eスポーツ実況の課題は?

実況と解説の役割分担ができていないことが多いそうです。

 

両者ともに興奮して「うまい!」と同時に叫んでしまうようなこともあるそうです。

 

例えば、野球中継では、アナウンサーの試合経験は必要がありません。

一方、解説者は技術論を語ることができる経験者、プロである必要があります。

 

それぞれの役割を意識しなければならないそうです。

 

eスポーツの醍醐味は?

プロと全く同じ条件で遊ぶことができます。

 

スポーツの中では、ゴルフが唯一それに当てはまりますが、他はそれができません。

 

同じ土俵に立てるので、プロのスゴさが肌身で分かります。

 

また、eスポーツは男女の違いや障害があるかないかも関係ありません。

 

みんなが同じフィールドで戦うことができます。

 

ヨーロッパでは、女性がトーナメントを優勝し、話題になったそうです。

 

さらに、プレイヤーのバックグラウンドにも魅力があります。

 

東京大学を卒業後、就職せずに「ストリートファイター」に人生を捧げ、

世界一になった選手もいます。

 

ちなみに、日本では東大卒のプロゲーマーが多いそうです。

 

頭の良さも重要なようです。

 

実況のココを聞いて!

平岩さんはプレイヤーの人となりが分かるような言葉を選んで実況しています。

例えば、16歳のプレイヤーの場合は、意識して年齢を多めに発します。

 

バックグラウンドが見ている人たちに分かるように実況しているそうです。

 

今後何が必要か?

業界の一体感が大事です。

 

今、盛り上がってきた状況の中、儲かりそうだということで

スポンサーに手をあげるなど、投資をする企業や人が増えていきます。

 

しかし、これが少しでも儲からないと、ゲームをやってこなかった人たちは

一気に引いていってしまう可能性があります。

 

ゲームが好きだから、長く応援していますよというスタンスで

業界を盛り上げてくれる支援者がいることが望ましいそうです。

 

5年後、ファミリーコンピューターが発売されたときに大学生だった世代が還暦を迎えます。

 

彼らは、ゲームの面白さ、良さを本質的に分かっている世代だそうです。

 

その人たちが5年後、大きな企業の社長や役員など決済権を握っている

ポジションになれば、よりeスポーツの支援や理解が広がることが期待できます。

 

目標は?

海外のeスポーツの大会では、観客が立ち上がって観戦しているそうです。

 

一方、日本人はシャイなので、まだまだ周りの様子を見ながら

観戦している方が多いので、海外のように我を忘れるくらいの雰囲気づくりを、

実況を通じて、手伝っていきたいそうです。

 

≪今週の金のつぶやき≫

国内初のスポーツ生中継は、1927年(昭和2年)8月13日に

阪神甲子園球場で開かれた、”第13回全国中等学校優勝野球大会”のラジオ放送でした。

 

実況を担当した、大阪中央放送局の魚谷忠アナウンサーは、

『今、ピッチャーがボールを投げます、ソラ、投げました、バッターが打ちました、

アッ、大飛球です、中堅が走ります、受けました、受けました」

という調子で実況したそうです。

 

当時の放送はすべて、監督官庁である”逓信省””検閲”が義務づけられていて、

台本などの事前提出が不可能な実況中継を認めるにあたって、

放送席には、”電波遮断機”を持った係員を同席させるのが条件だったようです。

 

もし、アナウンサーが「間違い」や「宣伝的な発言」をしたときには、

電波遮断機によって、即座に放送を中断できたそうです。

(以上、2月16日 朝日新聞 参照)

 

今年100回大会ということで、大いに盛り上がった全国高等学校野球選手権。

 

その100回の歴史には様々なドラマが生まれ、そこには今でも私たちの耳に残る

名実況が存在します。

 

来年はラグビーワールドカップ、そして2020年には東京オリンピック・パラリンピックが

日本で開催されます。

 

今後のスポーツ界にどんなドラマが誕生し、また後世に語り継がれる

どんな名実況が生まれるのか?楽しみですね。

 

あなたはどう感じましたか?

 

次回9月28日は、第一生命経済研究所主任エコノミスト藤代宏一さんをお迎えして

「政治と日本経済」をテーマにお送りします!

 

聞いてちょーだい!!

投稿者 : kintubu|2018年9月25日

2018年9月22日

今夜のれなち発見伝!テーマは「食パン」

日を追うごとに、秋の気配を感じますね。

今回のれなち発見伝も、先週に引き続き、食欲の秋!

金つぶ秋の食パン祭りと題して、「食パン」をテーマに取り上げました!

 

ここ数年、食パンがブームになっているようですね!

食パン専門店が次々とオープンして、ブームを後押ししています。

山崎さんのオススメは、高級生食パン専門店”乃が美”の食パン!

 

高級生食パン専門店 乃が美は、

2013年に大阪を皮切りに、現在全国102店舗まで展開している、今最も勢い、人気のあるお店です。

カナダ産の高級小麦粉をはじめ、最高の食材を使用しているため、

1斤432円、2斤864円と値段は少々高いのですが、耳まで柔らかく、幅広い層に支持されてるようですね!

 

そんな、乃が美の食パンを今回は試食していただきました!

食べ方は、トーストもせず、ジャムなど何もつけないのがオススメです!

ミルキーで、甘味がちょうどよく、耳まで柔らかいと、お2人とも絶賛していましたね!

とても美味しくて幸せな気持ちになるので、皆さんも、ぜひ食べてみてください!

 

投稿者 : kintubu|2018年9月22日

2018年9月22日

今夜のゲストは平岩康佑さんでした!

今夜のテーマは、

「あなたにとって思い出に残るスポーツ実況は何ですか?

                    印象に残っているフレーズありますか?eスポーツ実況体験したことありますか?」

でした!

 

7時37分頃からは

株式会社・ODYSSEY代表の平岩康佑さんをお迎えして、

「実況中継」について、お話を伺いました!

 

平岩さんは、以前は朝日放送のアナウンサーでしたが、

現在は、ご自身もゲーム好きなこともあり、

eスポーツ実況に特化した会社の代表、eスポーツキャスターをなさっています。

 

実況をする上で、その実況するものについての知識は大切!

平岩さんの会社では、eスポーツ実況するまえに、そのゲームタイトルを、

最低100時間プレイして、知識を蓄えてから、実況練習に取り組んでいるようですね!

 

今回のテーマの1つ、

「あなたにとって思い出に残るスポーツ実況は何ですか?」で、皆様からメールを募集しました!

日本文理VS中京大中京の試合や、サクラスターオーが菊花賞を優勝したレース、

第1回WBCでの福留選手の代打ホームランなど、

スポーツの名場面には、印象に残る実況がたくさんありますね!

 

投稿者 : kintubu|2018年9月22日

2018年9月21日

今夜の金つぶ!テーマは「実況中継」

金曜つぶやきショー、略して“金つぶ”!

テレビや新聞のニュースとはちょっと違う、

ラジオならではの「今、知りたいこと」を、

毎週一つのテーマに絞って、じっくりと時間をかけて、

リスナーの皆さんと一緒に考えていきます!

 

今夜のテーマは、

「あなたにとって思い出に残るスポーツ実況は何ですか?

                    印象に残っているフレーズありますか?eスポーツ実況体験したことありますか?」

 

7時20分過ぎからは、ニック土屋さんの「金つぶITニュースWEB」

インターネットで飛び交う、今週1週間のIT、科学、経済のニュースから

独自の目線でピックアップします!

 

7時37分頃からは、

株式会社・ODYSSEY代表平岩康佑さんをお迎えして、

「実況中継」についてお話を伺います。

 

そして8時32分からは、美人で聡明な、お嬢さん!

「れなち発見伝!」をお送りします!

 

メッセージもお待ちしてます!

メールは kintubu@bayfm.co.jp まで!

平岩さんへの質問もどしどし送ってください!

今夜も7時から座談会です!

投稿者 : kintubu|2018年9月21日

1 2 3