2017年6月20日

#64「ゲスト 原田裕弘さん」

今週の1枚

さっそく買いました。

6/19の放送。
ゲストは前回に引き続き、放送は東京音研放送サービスの代表 原田裕弘さんが登場。
今回は、原田さんの若い頃のお話や、ウソかホントかbayfm開局当時の都市伝説的なお話など
たっぷりと伺いました。

そんな原田さんの「スペシャRISE↑」は、
「至誠に悖る勿かりしか」。

難しい“音”とオンエアでは説明していただきましたが、
海軍兵学校の校訓の五省。
意味としては、『自分の言葉と行いに恥ずかしいところはなかったか』
というものです。

原田さんらしい素敵なスペシャRISE↑。

2週にわたりありがとうございました。

ラジオ・テレビなど放送技術の仕事へ進みたいという
左利きで、たばこを吸わない方、
原田さんの会社へぜひ。

東京音研放送サービス

投稿者 : rise|2017年6月20日

2017年6月10日

#63「ゲスト 原田裕弘さん」

「本日の一枚  」

ヘッドホンがずらり…

皆さんは良い音で聴いていますか?

※番組の感想はこちらまで


6月12日の放送は東京音研放送サービスの代表 原田裕弘さんが登場

原田さんは人呼んで”音響のスペシャリスト!”

放送局の音声業務全般を行う会社の代表を務める傍ら、様々なメディアでオーディオ機器の

比較・検証を行っています

機能が異なるヘッドホンをご用意していただき、実際に聞き比べもしました

 

「ヘッドホンによって響き方が全く違う!その時の自分の精神状態によって使い分けてみたくなった(秋場さん)」

 

「目の前からコンサートホールまで、様々なシチュエーションで聴いている感覚を味わえた(未彩季さん)」

そして原田さんには、5000円以下で購入できるおすすめイヤホンもお伺いしました

(※詳細はラジコの「タイムフリー」でチェック!)

原田さんには来週も登場していただいます

bayfm開局当時の話も飛び出すかも!?

お楽しみに☆

 

投稿者 : rise|2017年6月10日

2017年6月9日

#62「ゲスト鈴木伸子さん」

今週の1枚

『ビル色コーデ。』

6/5の放送のゲストは前回に引き続き、作家の鈴木伸子さん。
今回は鈴木さんのプライベートに迫りました。

鈴木さんの小さい頃の夢は“ピアニスト”・・・。
と、なりたくもないのに雰囲気で言っていたという。
「ハ長調」意外の音階に馴染めなくてピアノをキライになってしまったという・・・
とはいえ、レッスンには通っていたので、
夢は「ピアニスト」と空気を読んで言っていたそうです。

そんな鈴木さんのスペシャRISE↑は、
『出版社を辞めてフリーになったこと。』

フリーになる前は不安だったけど、いざフリーになると、『楽』!
まさに楽しいことだらけだと。
その楽しさが著書から伝わります。

鈴木さん、2週にわたりありがとうございました。

鈴木伸子さんtwitter
鈴木伸子さんinstagram
著書「シブいビル」詳しくはコチラ

投稿者 : rise|2017年6月9日

2017年5月29日

#61「ゲスト 鈴木伸子さん」

「本日の一枚  」

今夜のゲストは渋いビルに魅せられた方

みなさんは何か感じますか?

 

※番組の感想はこちらまで


5月29日の放送は、作家の鈴木伸子さんが登場

元々、雑誌「東京人」の副編集長だった鈴木さん

当時から取材の為よく歩いていたそうですが、自分が子どもの頃から知っているビルが

いつの間にかシブい魅力を放っていたことに気付き、本を出版

≪高度成長期生まれ・東京のビルガイド「シブいビル」≫

1964年東京オリンピック前後、高度経済成長期に建設された昭和の香りただようビルが数多く掲載

 

この日の放送では60年代に建てられたビルの特徴や、鈴木さんお気に入りのビルを伺いました

皆さんも鈴木さんの著書「シブいビル」で、円熟味を増した格好いいビルの魅力を感じてみてはいかがでしょう

鈴木さんには来週も登場していただいます

お楽しみに!

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投稿者 : rise|2017年5月29日

2017年5月25日

#60「ゲスト 菅野のなさん」

今週の1枚

ぼぉ~としている風な2MC。

5/23の放送、ゲストは前回に引き続き、料理家・料理研究家の菅野のなさん。
食育講座(食と心の振り返りワーク)をモットーに行っている
オーガニック料理教室「ワクワクワーク」。
武蔵小杉にある教室だけではなく、料理学校では珍しく通信教育も行っているといことで、
IT会社の社長/通信教育マニアの秋場さんが詳しく伺いました。

その他、菅野さんの前の仕事の話しや、二児の母としてのこだわりなど。
素敵なお話満載でした。


<写真:安岡花野子>

そんな菅野さんのスペシャRISE↑は
『こんなところで負けるな』

中学時代、かなり厳しかった塾の先生に言われた言葉。
“こんなところ”⇒“あなたの勝負はココではないでしょ?次のステージを、もっと上を目指しなさい!”
という意味で響いているそうです。

菅野のなさん2週にわたってありがとうございました。

ワクワクワーク HP
菅野のなblog

投稿者 : rise|2017年5月25日

2017年5月15日

#59「ゲスト 菅野のなさん」

「本日の一枚  」

燃えたよ…まっ白に…燃えつきた

※番組の感想はこちらまで


5月15日の放送は、料理家の菅野のなさんが登場

元々OLだった菅野さんがオーガニック料理教室「ワクワクワーク」を設立したのは2007年

これまでに、延べ1200 名以上がこの教室に参加している大人気の料理家さんです

菅野さんの料理教室の特徴は食育講座(食と心の振り返りワーク)を行っているところ。

ただ料理を作るだけではなく、食と心についてより深く考えるきっかけを与えてくれます

この日の放送では、菅野さんがオーガニックと出会ったきっかけや

料理教室の特徴などお伺いしました。

来週も菅野のなさんに登場していただきます☆

来週は料理教室としては珍しい“通信教育”についてお話を聞いちゃいます

お楽しみに~!

菅野のなオフィシャルblog 

投稿者 : rise|2017年5月15日

2017年5月8日

#58「いすみ市に行こう! ~その3~」

「本日の一枚  」

菜の花色のいすみ鉄道♪

※番組の感想はこちらまで


三週に渡るスペシャル企画「いすみ市に行こうー!」

最後となる5月8日の放送は、いすみ市の方々へのインタビューをお届けしました

 

街や駅で「いすみ市の自慢」「おすすめスポット」「休日の過ごし方」等を聞いて歩いた三人

ふらりと寄ったお寿司屋さんでまさかの展開が!!

喜久寿司

美味しいお寿司に舌鼓をうちながら大将の面白い話を聞いていたところ、

秋場さんの表情が一変

なんとカウンターの奥にいたお客さんが、秋場さんの中学生の頃の同級生でした

実に10年以上ぶりの再会!笑

最後の最後でまさかの展開になった“いすみ市SP”

GWは終わってしまいましたが、今年の夏はいすみ市に行こー!!

「いすみ市のみなさん本当にありがと~」

 

いすみ市HP

WHiTE BEACH

radiko

 

投稿者 : rise|2017年5月8日

2017年5月4日

#57 「いすみ市へ行こう~その2~」

今週の1枚

秋場さんの愛車。ナンバープレートからbayfm愛を感じる!

今回もいすみ市から全篇ロケーションでお届けしました。
いすみ市と言えば、「いすみ鉄道」。
大原駅から国吉駅まで旅をしました。

車内ではムーミンを見たり、ご当地の缶ジュースを飲んだり、
修学旅行気分でおおはしゃぎ。

風そよぐ谷国吉駅で電車を降りて向かったのは・・・

出雲大社と、

国吉神社。

「家族の安全」「健康」「番組の成功」「恋愛・・・」をそれぞれお祈りしつつ、
おみくじをして、あとにしました。

次回も、いすみ市からの全篇ロケーションでお送りします!
番組のFacebookも一緒に楽しんでください。

いすみ鉄道、最高!

投稿者 : rise|2017年5月4日

2017年4月24日

#56「いすみ市に行こう! ~その1~」

「本日の一枚  」

GWの予定決まりましたか?

※番組の感想はこちらまで


4月24日は番組初のロケ企画!題して「GW目前!みんな、いすみ市に行こう~!!」

番組のパーソナリティ秋場さんの出身地であり非公認観光大使を務めるいすみ市から

三週間にわたってお送りします

一週目の放送では、いすみ市の副市長 早川さんにいすみ市の魅力についてお伺いしました

ちなみにいすみ市はイセエビの漁獲量がトップクラス!

WHiTE BEACHのRIHOとMISAKIも収録の合間に頂いちゃいました♪イェイ!

 

そして、観光課の吉野さんにも出演していていただき、いすみ市のおすすめスポットをお伺いしました

ちなみにちなみに、吉野さんと秋場さんはなんと中学の同級生!

当時の秋場さんの印象を伺ったところ、「真面目」の一言だったそうです…

 

まじめですか…

 

来週は早速吉野さんに教わった場所からリポートをお届けします、お楽しみに♪

GWの予定がまだ決まっていない方、いすみ市に行こー!!

いすみ市HP

WHiTE BEACH

radiko

 

 

 

投稿者 : rise|2017年4月24日

2017年4月19日

#55「ゲスト安田雅弘さん」

「今週の1枚」

勝負飯のお蕎麦を食す。ゆさそばの2人元気かな・・・。

4月17日のゲストは、前回に引き続き
劇団山の手事情社 主宰
演出家の安田雅弘さん。

演出家のお仕事。
演じることのムズカシさ。
演技は台本だけでは出来ない。
役者に向いている人とは・・・
など、演技談義で盛り上がりました。

渋い声で丁寧に伝えてくれる安田さん。
そんな安田さんの「スペシャRISE↑」は、

ドイツの劇作家 / 演出家、ハイナー・ミュラーの言葉
「テロリズムは現代に残された唯一のユートピアである。」

テロリストは、「自分のやりたいこと」と「やるべきこと」
が一致している人たち。
芸術家として「自分のやりたいこと」と「やるべきこと」
が一致するような生き方をしていきたい。。
“暴力を使う”ということではなく、常に既成概念をぶち壊していこうという考え。

「自分のやるたいこと」「やるべきこと」がまだわからないという方、
まずは「人のため」に働いてみる。そこから何かが見つかるのかもしれません。

安田雅弘さん2週にわたってありがとうございました。

劇団 山の手事情社

安田雅弘 講師「1day演劇ワークショップ」

 

投稿者 : rise|2017年4月19日

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