2018年9月2日

9月2日OA 『近くの田舎へ』

夏の旅と秋の旅が混在するこの時期、自然の移り変わりが楽しめる旅を求めて

やって来たのは 千葉県南房総市にある道の駅・鄙の里 !

 

 

こちらにある農村レストラン・カントリーマム の 角田さんにナビしてもらいましたよ!

 

 

カントリーマムといえば、地元の食材などに拘った食事がおススメなんですが

この時期は何といっても蛍が生育する環境で作ったお米「蛍まい」の

新米が楽しめるんです。

窓の外には里山、そしてその里山で育まれたお米を食べるなんて贅沢体験!!

 

JRの日帰りびゅう旅行商品でもこの「蛍まい」がを楽しめる

「南房総でメロン食べ放題と蛍まい おにぎりランチ」というのがあって

11月24日までの土休日限定で、安田農園さんでマスクメロン30分食べ放題に

この「蛍まい」を使ったおにぎりランチ、さらに「蛍まい」のすくいどりや

道の駅ローズマリー公園の散策、崖の観音でお馴染みの「大福寺」の参拝、

道の駅とみうら枇杷倶楽部で選べるデザートなどが盛りだくさんのセットに!

 

 

お米の美味しさ、味わってくださいね!

 

それからカントリーマム店内ではお水に10年物の梅干しを漬けた

塩分補給にもぴったりなお水を出してくれるんですが、これがまた美味しい!!

 

 

こういうちょっとした気配りをしてくれるのが

まさにカントリーのマムって感じで田舎に帰ってきたような温かさを感じます。

あなたも近くの故郷、南房総へ!

 

投稿者 : tnavi|2018年9月2日

2018年8月26日

8月26日OA 『秋のタイムスリップ旅』

夏の旅とは一味違う秋の旅を探しにやって来たのは成田空港や成田山新勝寺からも近い

JR成田線・安食駅が最寄りの「房総のむら」!

 

 

こちらの古山さんにナビしてもらいました!

 

 

房総のむらと言えば、古き良き日本の街並みが楽しめるスポットとしても

お馴染みですけど、実は房総の伝統的な生活様式などを体験して

歴史を学ぶ事ができる博物館なんですよね!

広すぎて博物館とは思ってなかったです。。。

 

そしてコチラでは年間約400種類もの様々な体験をすることもできるんです。

当日来てやることができる体験では、千代紙を使ったロウソク作りや

畳表を使ったコースター作りなど。

そして事前に予約をする体験では鍛冶職人に本格的な小刀作りを教えて貰ったり

藍染体験ができるなど本格的なものまで揃っています。

 

そんな房総のむらの体験や昼食、さらに往復のJR乗車券がセットになった

オトクなびゅう旅行商品「房総のむらでタイムスリップ」が発売中です。

秋は歴史に触れる旅を是非!!

 

投稿者 : tnavi|2018年8月26日

2018年8月19日

8月19日OA 『京葉線ベイサイドライン プロジェクト』

Roniさんも使っているJR京葉線に存在するプロジェクト

それが『京葉線ベイサイドライン プロジェクト』!

 

2015年に京葉線の沿線価値向上と魅力作りの為に

京葉線の各駅を中心とした現場社員17名で構成されました。

 

これまで千葉工業大学吹奏楽部の「NOISE」とのフラッシュモブや

京葉線沿線のスポーツチームとのコラボ企画、さらに雑誌「るるぶ京葉線」の発売など

色々な活動をしてきているんです。

 

さらに今年の12月には新木場~蘇我間が開業30周年を迎えたり

今後は新駅の開業や2020年のオリンピックパラリンピックが沿線で開催と

京葉線沿線から目が離せません!

 

その活動はfacebookの「進化する毎日。京葉線」というページでもチェックできるので

是非覗いてみて日々の活動の裏側を覗いてみてくださいね。

 

投稿者 : tnavi|2018年8月19日

2018年8月12日

8月12日OA 『房総でリゾート気分』

日帰りでリゾート体験ができる旅を探しにやってきたのは

千葉県南房総市にある「白浜オーシャンリゾート」

 

 

こちらの川名さんにナビしてもらいました!

 

 

白浜オーシャンリゾートは日帰りでも楽しめるホテルで

太平洋を真横に眺めるプール

 

 

手ぶらで楽しめるBBQ

 

 

太平洋を一望できる温泉大浴場

 

 

もちろんそれぞれ料金がかかるんですが、今ならすべてがセットになって

さらにJRの往復乗車券がついたオトクなびゅう旅行商品

「海辺のテラスでBBQ食べ放題と温泉&プール」が発売中!

ちょっと足を延ばして南房総でリゾート体験を是非!!

 

ちなみにRoniさんは大浴場のシャンプースタンドに興味津々

 

 

投稿者 : tnavi|2018年8月12日

2018年8月5日

8月5日OA 『コトたび@イルカ・クジラウォッチング』

今日は千葉県銚子市でコトたび体験という事でやってきたのは「銚子駅」

 

 

 

そこからバスに乗って15分。目の前には銚子の海が!

 

 

その目の前にある目立つ建物が今回の目的地

イルカ・クジラウォッチングができる銚子海洋研究所です!

 

 

こちらの宮内さんにナビしてもらいました!!

 

 

 

そして実際に海に出る船が「フリッパー号」!

 

※ありがちなタイタニックポーズww

 

甲板からもウォッチングできるし、もちろん船内からも!

 

 

このフリッパー号が泊まっている桟橋にも小さな海の生き物が沢山いて

見ているだけでも楽しいんです! お子さんも喜ぶはず!!

 

 

時期によって見られるイルカやクジラの種類も違うし

何より自然が相手なので同じ風景を見る事は二度とないですよ!

まさにココだけでできるコトたび体験です。

 

 

。。。ちなみに帰りに銚子駅の近くにある大塚支店という

ワンタンメンで有名なお店でランチ。

 

 

こういう旅先にある地元のお店に寄るのも旅の楽しみ!

 

投稿者 : tnavi|2018年8月5日

2018年7月29日

7月29日OA 『コトたび@浜辺で乗馬体験』

今日は千葉県長生郡一宮町で「乗るコト体験」という事でやってきたのは

九十九里一宮乗馬センター!

 

 

もちろん体験するコトは「乗馬」です!

 

 

お話しを伺ったのは九十九里一宮乗馬センターの中村さん

そして乗せてもらったのはボーちゃん

 

 

収録前に早速乗せてもらいましたよ!

 

 

色々コースはあるんですが、今回は初心者におススメ

中村さんが馬を牽いてくれて海岸まで行く20分の海岸コースを体験!

まずは乗馬センターの裏手の雑木林に入っていきます。

 

 

そこから段々足元が砂地に変わっていって。。。

 

 

その目の前には海が見えてきます!!

 

 

目線もいつもより高いので見える景色がちょっと違うんです!

 

ココからまた乗馬センターへ戻っていくんですが

最後にボーちゃんから降りるときにモタつくRoniさんww

 

 

終わった後はボーちゃんにお礼のおやつをあげさせてもらいました。

 

 

その後は興奮冷めやらぬまま収録開始。

ちょっとは興奮が伝わりましたか?

 

 

東京駅から特急に乗れば、最寄りのJR外房線「上総一ノ宮駅」までは

1時間位で来られるんです。そこから一宮乗馬センターまで車で10分位。

電話をすると迎えに来てくれますよ!

 

東京からこの近さで普段とは違うコトたび体験、あなたも是非!!

 

投稿者 : tnavi|2018年7月29日

2018年7月22日

7月22日OA 『B.B.BASE in 内房』

今回も、自分の自転車を畳まずに乗せる事ができる列車「B.B.BASE」でお出かけ! 

やってきたのは「平群クラブハウス」という南房総のサイクリストの拠点です。

 

 

閉園となった幼稚園をそのまま使っているという事で、中はなんだか

懐かしい雰囲気も漂いつつサイクリストの情報交換の場などになっています。

 

 

こちらを運営する南房総サイクルツーリズム協会の瀬戸川さんも

もちろんサイクリスト!

 

 

さらにこちらの協会長さんは、ロス・オリンピック出場経験をもつ

サイクリスト界のレジェンド「高橋松吉」さんなのでサイクリストの聖地と言っても

過言ではないかと!

南房総を自転車で巡るベースとして活用してくださいね!!

 

そしてもちろんコチラの平群クラブハウスも「B.B.BASE エイドステーション」という

サイクルラックや工具、トイレが使用可能な施設になっています。

目印のステッカーがコチラ!

 

 

気軽に立ち寄ってみてくださいね!

 

投稿者 : tnavi|2018年7月22日

2018年7月15日

7月15日OA 『B.B.BASE in 佐原』

今回は自分の自転車を畳まずに乗せる事ができる列車

「B.B.BASE」でお出かけできる「香取市」へ!

 

香取市役所の小林さんにナビしてもらいました!

 

 

香取市といえば「佐原の街並み」や「香取神宮」が有名ですよね。

もちろんそんな有名スポットもサイクリストにオススメなんですが

その途中に広がる豊かな里山の風景が香取市のもう一つの姿。

 

里山を走りつつ、ちょうどいい距離に道の駅などがあって

サイクリストにもぴったりの街、それが香取市なんです。

 

もちろん香取市にも「B.B.BASE エイドステーション」という

サイクルラックや工具、トイレが使用可能な施設ができているので

目印のステッカーを見つけたら遠慮せずに立ち寄ってみてくださいね!

 

 

 

香取市でいい風、感じてもらいたい!!

 

投稿者 : tnavi|2018年7月15日

2018年7月8日

7月8日OA 『B.B.BASE in 勝浦』

今回は自転車を畳まずに乗せる事ができる『B.B.BASE』で遊びに行ける

「勝浦」にやってきました!

 

 

そんな勝浦でのサイクリングの魅力を「勝浦ビッグひな祭り」の

メイン会場としてもお馴染み「遠見岬神社」の小林さんに伺いました!

 

 

もちろんこの遠見岬神社もサイクルラックや工具、

トイレが使用可能な「B.B.BASE エイドステーション」になっていて

目印のステッカーが!

 

 

ちゃんと自転車ラックも準備されています!

 

 

しかもこちらでは立ち寄ったサイクリストの為にお水を

提供しているそうなんですが、そのお水には神様にお供えした

お塩が入っているそうで塩分補給もできるとか!

ご利益がありそうですね。

 

もちろん立ち寄った時にはお参りもして欲しいんですけど

「勝浦ビッグひな祭り」でもお馴染みの石段を上っていって。。。

 

 

途中、勝浦の街と海が一望できる場所も!

 

 

さらに石段をあがっていくと。。。

 

 

社殿に到着!

 

 

やっぱり境内に足を踏み入れると気持ちが引き締まって

日常とはまた違った雰囲気を味わえていいですよね~

 

この後、番組内でも紹介してもらった街中にある銭湯

千葉県で一番古いと言われている「松の湯」さんを見に行こうと

街中を歩いていると。。。

 

 

「B.B.BASEエイドステーション」を発見!

こんな風にサイクリストにも見つけて欲しいですね。

 

そして「松の湯」さんまで来たのですが、

まだ営業時間前だったので残念ながら入れず。

 

 

今度来た時は着替えとタオルを持参しようと思ったRoniさんでした。

 

投稿者 : tnavi|2018年7月8日

2018年7月1日

7月1日OA 『B.B.BASE in 銚子』

今回は、自分の自転車を畳まずに乗せる事ができる列車

「B.B.BASE」でお出かけできるスポット「銚子」をナビ!

という事で銚子市役所の金島さんに色々伺いました。

 

 

 

サイクリストを見かける事が多くなったという銚子。

そんな銚子では今の時期、入梅イワシが脂がのって美味しいという事で

サイクリストの皆さんにも食べて貰いたいんだとか。

 

そしてやっぱり走ってもらいたいのが海沿いの道!

。。。なんですが、銚子電鉄の外川駅周辺は

街が碁盤の目のようになっているので、ここを自転車で周ると

新しい発見があるかもしれませんよ?

 

銚子市内にも「B.B.BASE エイドステーション」という

サイクルラックや工具、トイレが使用可能な施設が増えているので

その施設を上手く使って銚子ライドを快適に楽しんでくださいね。

 

これから海水浴場などもオープンする銚子、

夏のアクティビティを探しにサイクリングを!

 

 

自分の自転車を畳まずに乗せる事ができるB.B.BASEは

毎週土日に千葉県の各方面に向けて走っています。

 

全席、びゅう旅行商品のみで販売していますが

往復の日帰りや宿泊プランはもちろん 片道利用ができるプランもありますので

詳しくはスマホなどでB.B.BASEと検索してみて下さいね。

 

 

投稿者 : tnavi|2018年7月1日