2017年3月26日

3月26日OA 『るるぶ京葉線』

現在JR京葉線で進行中の、あるプロジェクトがあるという事で

Roniさんがやってきたのは京葉線の新浦安駅!

 

 

どうやら駅で発見したこのポスターもプロジェクトの一環みたいです。

 

 

という事でナビしてもらったのは、トレナビ史上最多の5人同時出演!

 

 

皆さんは「京葉線ベイサイドライン プロジェクト」のメンバーで

JR東日本千葉支社が2020年まで京葉線の沿線価値向上、

魅力づくりに取り組んでいます。

 

「進化する毎日。京葉線」をコンセプトワードに、

お客さまに「京葉線に住みたい、また訪れたい」と思っていただける
「選ばれ続ける京葉線」を目指した取り組みなんだとか。

 

ちなみにメンバーは京葉線各駅、京葉車両センター、蘇我運輸区、

西船橋保線技術センターなどの現場社員17名で構成された

「現場ワーキングメンバー」なんです。

 

そのメンバーが京葉線沿線に拠点を置くトップスポーツチームとのコラボ企画や

「家族に優しい鉄道づくり」、「京葉線をもっと知ってもらいたい取り組み」などを

実施しています。

そんなプロジェクトの一環で3月28日に『るるぶ京葉線』が発売!

 

現場ワーキングメンバーで考案した「オススメ絶景車窓紹介」や

「京葉線の歴代車両や歴史」といった『鉄分多め』の方にも興味を持って貰える内容にww

 

是非見かけたら手にしてみてくださいね。

 

投稿者 : tnavi|2017年3月26日

2017年3月19日

3月19日OA 『悪い子はいねがぁー』

先週に引き続いて秋田にいるRoniさん

今回は「なまはげ」で有名な男鹿市を目指します!

向かう途中「かまくら」を見付けたり。。。

 

 

巨大な「なまはげ」を発見したりと。。。

※足元の車と比較してみてください!

 

 

秋田感がハンパないです!

そして到着したのは男鹿温泉郷、網元の宿・男鹿萬盛閣!

 

 

ナビしてもらうのはこの旅館の女将・斉藤さんです。

 

 

この萬盛閣は昭和38年から続いている歴史ある温泉宿で

その温泉は源泉かけ流し!

男鹿温泉郷で唯一「貸切露天風呂」もあるのが特徴なんです。

 

 

という事で、足湯気分で温泉に浸かろうと思ったんですが。。。

 

 

我慢できなくて結局温泉にイン!

。。。今回は湯上りRoniがお届けしましたww

 

この萬盛閣さんは本家が船主で底曳船「萬盛丸」を

所有しているということでお魚を使った料理が魅力。

その中でもオンエアでは音だけお伝えした

海の幸がたっぷり入った味噌仕立ての「石焼き料理」が名物なんです。

 

そんな萬盛閣さんは、宿泊のプランにも地元の幸をたっぷり使った

贅沢なものから素泊まりまで対応していますよ!

女性の一人旅でもOKな男鹿萬盛閣さんはRoniさんも大絶賛!!

 

この時期だけしか楽しめない! 花が咲き誇るこれからの秋田に是非!!

 

。。。そして帰りは秋田の名物が入った駅弁を食しながら

 

 

秋田新幹線で快適に帰京しましたよ!

 

 

投稿者 : tnavi|2017年3月19日

2017年3月12日

3月12日OA 『さく、さく、あきた』

今回はこの春、大型観光キャンペーンを展開する、、、

 

 

秋田県へやってきました!!

訪れた時、まだ秋田の街並みには雪が残って。。。

というか降り積もっていましたよ!

 

そんな中、まずは秋田県庁へ!

 

 

ロビーで秋田竿燈まつりでお馴染みのアレを発見!!

 

 

早くもテンションのあがるRoniさんがお話を伺ったのは

秋田県庁の高橋さん!

 

 

秋田県では、春から大型観光キャンペーン「さく、さく、あきた」がスタート!

キャンペーンに秋田犬を迎えて、これから雪解けを迎えて豊かな表情を見せてくれる

秋田県の魅力を感じることができるキャンペーンなんです。

 

期間中には様々なイベントが行われるんですが、その中でも

4月下旬に大仙市で行われる『第16回 国際花火シンポジウム~大曲の花火~春の章』

 

5月下旬に秋田市で行なわれる、ユネスコ無形文化遺産「山・鉾・屋台行事」にも選ばれた

「角館祭りのやま行事」、「土崎神明社祭のひきやま行事」、「花輪祭りの屋台行事」が

一堂に会する『これが秋田だ!食と芸能大祭典』

 

6月に小野小町の出生地でしられる湯沢市で行われる

「小町まつり」などは必見なんだそうです!

 

そんな秋田の色々な場所には「アキタノおもてなしスタンプラリー」で

楽しみながら巡ることができるそうで、至れり尽くせりですね。

 

せっかくなのでRoniさんも秋田を巡ってみることに!

今回高橋さんに薦めていただいた、なまはげでもお馴染みの「男鹿」へ!!

 

 

まだまだ雪が残る街中を移動していく途中に発見したのは、、、

 

 

なまはげ館!  泣く子はいねがー!!

※雪が降ってきました

 

館内で出会う色んな種類のなまはげ!

 

 

 

 

並べて見ると地域によって様々な種類があって面白いです。

そして見つけたのが「なまはげ変身コーナー」!?

Roniさんが憧れ?のなまはげへ変身!!

 

 

原型をとどめてないのでよくわかりませんが

腕の服の色で判断してくださいww

 

ちなみにこちらがRoniさんの自撮りベストショット

 

 

あなたも「なまはげ館」で、レッツなまはげチェンジ!

 

投稿者 : tnavi|2017年3月12日

2017年3月5日

3月5日OA 『クジラと共に』

今回やってきたのは。。。

 

 

「道の駅 和田浦WA・O」です!

 

道の駅といえば、今や全国に約1100もあって房総にも

色んな道の駅があるのはご存知ですよね?

 

そんな道の駅の中でも多分ここだけのはず、和田浦WA・Oには

 

 

シロナガスクジラの骨格標本のレプリカがお出迎えしてくれます!

左下に映っているRoniさんと比べると大きさが分かりますよね?

 

和田浦といえば、昔から伝統的にクジラ漁を行っていたこともあって

このシロナガスクジラの骨格標本が飾られているんです。

 

そして館内には観光・地域情報発信ステーション「WA・O!アトリウム」が

あって、こちらにもカラフルなクジラのシンボル「万祝(まいわい)くじら」が

出迎えてくれます!

 

 

 

施設内の地元産品を買うことができる「みなみや」さんでは

地元の野菜や海産物、銘菓、そしてクジラ製品などを買うことができます。

 

 

そしてお隣のレストランでは、クジラ料理も食べることができます!

 

 

これはクジラのお刺身、竜田揚げ、カツの3種盛り!

 

 

クジラと共に歩んできた和田浦の伝統の味を楽しんでもらいたいですね。

 

そんな料理も楽しめる、色んな道の駅が巡れる旅が

JRびゅう旅行商品でありますよ!

それが『びゅう専用バスで巡る 南房総 道の駅巡り&いちご狩り』

 

*道の駅・三芳村「鄙の里」で、食用ナバナ摘み、牛乳の試飲、カステラ試食。

*道の駅・おおつの里「花俱楽部」でポピーの花摘み体験。

*道の駅・とみうら「枇杷倶楽部」でのお買い物。

*道の駅・和田浦WA・Oで「くじらカツ」も付いたびゅうオリジナル

WA・O御膳とミニソフトクリームの昼食。

*館山いちご狩りセンターでの30分イチゴ食べ放題。

 

どうです? かなり豪華でしょ!

このびゅう商品は3月26日までの土休日限定です!!

もちろん往復のJR乗車券もついてきますよ。 

 

詳しいことは、お近くの駅備え付けのパンフレット「房総日帰りの旅」か

JR千葉支社のホームページでチェックです!

 

今回ナビしてくれたのは、以前の取材でもお話を伺った

和田浦WA・Oの櫟原さんでした~

 

 

そしてRoniさんは「城みちる」ならぬ「Roniみちる」となって

海に帰っていきましたとさ。

 

 

投稿者 : tnavi|2017年3月5日